XR日誌002
 
2026/01/22 18:51:01|ライディング3
最近行ってない安比奈
 もう随分行ってない安比奈。林道全滅状態の現在,道ではないものの近場のオフを走るには貴重な場所だ。

 しかし面白く走るには体の柔軟性も必要な地形で,その点が現在の私にはちょっと無理な面がある。

 まあ,ソーッと走るだけでも良いから,遠からず行ってみようかと思っている。

 2026.1.22(木)

 







2026/01/21 18:53:23|街で出会った単車達4
YAMAHA AXIS Treet
 昨年11月のこと。一次会場にいると,そこに初めて見るスクーター。ヘルメットをとると何と,飛ばし屋のカワサキさんだった。

 聞けば通勤用に使っているらしい。私は意識してこの車種を見るのは初めてだった。車体サイズからして100cc位かと思ったが,調べてみると空冷125ccだった。台湾山葉機車工業製で,既に生産終了している。

 彼がこれに乗って登場しなかったら,この車種について調べることはなかっただろう。

 2026.1.21(水)

 







2026/01/20 18:56:07|何でも6
大寒
 今日は朝から気温が低く空は曇っていて,随分寒く感じた。

 また風が強く,R16沿いのコンビニに寄ったところ,自転車が倒れていた。

 こういう時は立てない方が良い。風が強く吹いている限り,また倒れるからだ。

 2026.1.20(火)

 







2026/01/19 18:58:05|街で出会った単車達4
YAMAHA SDR
 一次会場にて,久し振りに見るSDRに跨らせてもらった。200cc単気筒で,ともかく細く軽く造られている。乗車定員は1名。

 125cc以上のナンバー付き国内向けで乗車定員1名のモデルといえば,私が思い当たるのはRVF/RC45とRMX250S位だ。

 現在では貴重な存在であるが,発売された1987年はレーサーレプリカ全盛時代で,その意味では売れないモデルであった。

 このことは1985年発売のセローも同様であり,流行に乗って新車を開発する一方でヤマハは,単車のあるべき『何か』を模索していた痕跡が伺える。

 2026.1.19(月)

 







2026/01/18 18:57:11|単車仲間2
今年初の正丸駅
 今日は腰回りの調子が良かったので,正丸駅に行ってきた。昨年9月以来だから,4ヶ月余振りとなる。

 最近顔を出さなかったが,私の体調のことは多くのメンバーが承知しており,大分質問された。また顔を出していない間に,他のメンバーの体調変化もあり,単車の入れ替えもあって,僅か4ヶ月でも動きが多いナと感じた。

 2026.1.18(日)