XR日誌002
 
2025/11/30 10:53:05|訪問地3
定番の場所
 どこかに出かけた帰路や,あまり時間がないがチョットだけでも走りたい時等,多分最も多く訪れているのがこの場所。

 チョットの場合でも一定の条件がある。最低限はエンジンオイルが完全に温まる距離であること。次は,できればダート路であること。

 これらの条件に合うのがここの入間川河川敷だ。最近工事が行われたことにより,常識的な方法では河川敷に下りられない状況にあり,いわゆるオフロード(道ではないところ)を走る訳にはいかないのが残念な点だ。

 2025.11.30(日)

 







2025/11/29 18:59:03|何でも6
熊がいそうな
 今年は熊の出没が多く,特に東北地方では街中でも見られることが連日報道されている。

 東京都でも,西部の山が近いところでは目撃されることが例年よりも多いようだ。

 写真は入間市上小谷田。ニュースで見る東北の街中と比べれば,熊が走り回っていても全く不思議ではない景色だが,幸いこの辺りでは目撃情報はない。

 2025.11.29(土)

 







2025/11/28 18:55:21|道3
永田台通り
 随分久し振りに通ったところ,以前撮影した時とは大違いで,頭上を覆っていた葉がほぼ落ちて,空が広く見えていた。

 ここはR299からK70に抜けるのに良く使う道で,K70との交差点に出た所で右折し原市場方面に向かう車が多い。

 私は直進することが多いのだが,広い交差点ではないから,右折車両待ちで流れは良くない。

 2025.11.28(金)

 







2025/11/27 18:57:35|パーツ3
バッテリー交換 セロー
 セローは,そろそろバッテリーアウトになる兆候がでてきていた。ユーザーとしては,最近のバッテリーで明確な兆候がみられるのは,歓迎すべきことだ。

 その兆候は二種類ある。一つは,セルボタンを押してから燃焼が始まるまでの時間。平常時は概ね0.5秒以内に始動する。それが0.5秒以上かかるようになること。もう一つの兆候は,朝一番の始動時に,パスンという燃焼音がするようになることだ。

 今回は3年,2万Kmチョイで,それが明瞭になった。

 そこで先日交換した。今回は,今まで使っていた日本製のGS YUASAではなく,中国製のBOSCHにしてみた。ボッシュはPCXで4年使っているが,まだ寿命の兆候がない。その上3割方安い。

 まあ工業製品としては残念なことに,当たり外れがよくみられるのがバッテリーだ。

 2025.11.27(木)

PS 現代の単車で最も重要な部品がバッテリーだ。これがなければ1mも動かない。望まれるのは,カブ110のような点火系統。バッテリーは電源として有用に働くが,もしアウトになっても一応エンジンが掛けられる。インジェクションエンジンでもバッテリーレスで走っていたRTL260に使われた便利な機能だ。

 







2025/11/26 18:51:30|単車一般3
微妙な時間帯
 先日一次会場に立ち寄ったのだが,まだ少々早い時間だったからか,正丸メンバーは誰もいなかった。

 コーヒーを飲みつつ,右手前のW800のライダーに話しかけた。ナンバーはやや遠方地域のもので,早朝に出発したようだ。かなり綺麗なので,新車かと問うと,昨年購入したとのこと。

 セローのことを聞かれたので,12年11万5千Kmと答えると,驚いていた。

 暫くすると,XJR1300さん,ボルトさん登場。時計を見ると,もう9時。やはり寒くなってきて,皆家を出るのが遅くなってきたのだろう。

 2025.11.26(水)