XR日誌002
 
2026/05/13 18:51:31|何でも6
すっかり緑
 前回この場所について投稿してから,まだ一ヶ月弱。しかし景色は随分変わった。

 枯れた草が,新しく伸びた草にすっかり覆われ,また木には新しい葉が繁っている。

 それにセローを停めている場所は既に一回草刈りが行われたようで,枯れ草の塊があちらこちらに見られた。

 2026.5.13(水)

 







2026/05/12 18:56:12|何でも6
ツバメ
 気付けば,いつの間にかヒナが生まれて暫く経つ様子。はっきり分からないが,5〜6羽いるようだ。

 親鳥が餌を運んでくるので,一枚撮ろうと思うのだが,今年の親鳥は一度に少量の餌しかとって来ないようで,ヒナ一羽にエサを与えると,すぐに飛び立ってしまう。その分回数は多いのだろう。

 特にメスは,巣の下で見ていると寄ってこない。オスはそれとは無関係にエサを与えている。メスが用心深いのは例年のことだ。

 2026.5.12(火)

 







2026/05/11 18:53:57|航空2
Kawasaki T-4
 大分前の入間航空祭で編隊離陸するT-4。

 赤白塗装は,基本的に芦屋基地の第13飛行教育団所属機なのだが,配置換えによってその塗装の機体が他の部隊で使われることがあるようだ。

 ところで何となく比較的新しい機体であると思っていたT-4は,初飛行から既に40年を経過し,後継機のことが話題となっている。

 練習機に要求される独特な点は,自国の訓練体系の中での立ち位置を明確にしなくてはならず,現在或いは将来使われる実用機に対応しなくてはならないこと。

 要求される機能,性能は,その点で実用機と比べるとややこしい。

 2026.5.11(月)

 







2026/05/10 18:56:00|単車一般3
畑の蔵にて
 正丸の帰路,飯能と青梅の境界付近にある標題のコンビニに寄り,昼食を摂りつつ休憩した。

 しばらくすると一人,私の座っている椅子の近くに佇み,話しかけてきた。曰く『私も単車に乗ってます』とのこと。私はセローとは少し離れた所にいたのだが,オフブーツを履いていたからそれと分かったのだろう。

 彼は最初にセロー225に乗り,現在はハスクバーナとカブ50を所有しているが,ハスクバーナの方はKTMグループ以前のモデルであり,部品が無くて大変とのこと。ナンバー付きかと思ったが,どうやらモトクロッサーのようで,山中や安比奈のコースで楽しむようだ。

 私は,スウェーデン軍が近年セロー250を採用したこととか,フィンランド軍がWR250Rを導入したといった,知っている範囲の北欧に関する単車話題を出した。

 私は話しかけることはあっても,話しかけられることは極めて少ない。その意味で,印象に残る出来事だった。

 2026.5.10(日)

 







2026/05/09 18:52:36|道3
関越道川越料金所
 関越道で深谷まで行った帰路,川越ICで降りた。

 ちょっと違和感があったのは,料金所の屋根が無いこと。そこで料金所通過後,左端に停めて一枚撮影した。

 あまり利用することのないICなので勘違いかも知れないと思い,インターネットで検索してみると,ここに掲載した写真とは異なり屋根がある。

 何か工事をしているのだろうか?

 2026.5.9(土)