XR日誌002
 
2026/06/01 18:52:19|訪問地3
道の駅はなぞの
 先日深谷に行った際,ちょっと立ち寄ったのが『道の駅はなぞの』。ここには以前来たことがあり,今回中に入るつもりはなかった。

 正式な駐輪場かどうか分からないが,写真の建物の画面左側を入った所に何台か単車が停められていた。

 特徴的な建物の前に駐輪し,一枚撮影して次に向かった。

 2025.6.1(月)

 







2026/05/31 18:53:58|何でも7
時計
 PCXに付けていた腕時計が,随分狂うようになった。電波時計なのだが,どうやら電池電圧が下がってくると,一般の時計よりも狂いやすいようだ。

 電池交換する費用があれば,新しい時計を買った方が良さそうという価格の時計なので,迷わずカインズホームへ。

 今回も2千円チョイの時計で,電池寿命10年間というのを選択した。三針式のものにしようかと思ったが,やはり振動には弱いだろうと,デジタル表示のものに落ち着いた。

 2026.5.31(日)

 







2026/05/30 18:52:10|道3
混雑のパーキング
 気温が上がってきて,単車が随分増えた。写真はゴールデンウィーク後の関越道嵐山パーキング。

 写真には多数の単車が写っていて,画角外にもそれなりの数。二輪車駐輪場は数台停まっていて満車状態。四輪車区画は,空いていないではないが,ほぼ満車。

 四輪車区画でも良いが,混雑を考慮して空いている斜線エリアに停めた。私以外の多くのライダーも,そう判断したようだ。

 2026.5.30(土)

 







2026/05/29 18:55:50|街で出会った単車達4
Honda XLR125R 親子鷹
 先日,川越にホンダのF1レーサー,RA272の走行を見に来た一行の件を掲載した。その時,友人の娘さんが乗っていたのがXLR125Rで,免許をとって初の単車だ。

 聞けば,友人も昔XLR125Rに乗っていたことがあるそうで,親子二代にわたっての愛車となる。

 この個体は某所でしばらく眠っていたのだが,不要となっていたので引き取って来た。で,レストアにかけてはかなりのウデを持つ,仲間内ライダーに依頼して再生した。

 写真からでも意気込みが感じられるのが,赤フレーム,可倒式ミラー及びサイドカバーの『XR』の文字。 

 単車は乗っていて気持ち良いが,苦難にも遭遇するのが一般的だ。それらを予期してクリアしつつ,永く楽しんで欲しい。

 2026.5.29(金)

PS 当日私も撮影したのだが,周りにあれこれ入っていて,今回の題意には合わない。そこで別途送ってもらったものを掲載した。

 







2026/05/28 18:52:18|鉄道2
天覧山駅跡地
 ネット記事から,過去『天覧山』という名の駅があったことを知ったので,昨日そこに行ってみた。場所は,西武線の東飯能駅と高麗駅の間。

 調べてみると,武蔵野鉄道によって1931年に開業され,その後西武鉄道となり,1954年(1946年の説もあり)に廃止された。

 当時は現在よりも線路の位置が低かったが,その後嵩上げされた。駅施設は撤去されたものの,当時の地積はフェンスに囲まれ残っていて,草むらとなっている。

 2026.5.28(木)