XR日誌002
 
2024/10/17 18:53:01|道3
第三林間
 以前入口に人工的に置かれた木の枝があり,進入を阻止していた。しかしその木も脇に寄せられていて,現在は一応通行可能だ。

 そもそも近くに鉄塔があり,その整備をするために車が入ることがあるから,その時木の枝が撤去されたのかもしれない。

 しかし通行止めの処置をしていたからか,例年と比較すると草が生い茂り,また季節がらクモの巣が至る所に張られていた。

 この秋に草刈りしなければ,せっかくの小径が消滅するに違いない。

 2024.10.17(木)

 







2024/10/16 18:51:01|Serow250-2
2Serow250
 昨土曜日,正丸駅に行くと珍しいことにメンバーはセロー250さんのみ。そこでしばらくセロー話題が続いた。

 彼のセローは2014年型なのだが,まだ3万Km台。タイヤはロード用に変更されている。北海道ツーリング用に風防とナックルガードを装備している。これなら最初からツーリングセローにすれば良かったとのこと。

 主な話題は,ニュートラルスイッチの不具合。クラッチレバーを握るとニュートラルライトが明るくなり,離すと暗くなる。

 私のセローも同様の症状で,過去2回交換した。この状態が続くと,やがてクラッチレバーを握らないとエンジン始動しなくなる。

 二台並べて撮影していると,やがて多くのメンバーが集まってきた。

 2024.10.16(水)

 







2024/10/15 18:55:27|街で出会った単車達4
Honda CBR400F
 先日CB750K0さんが,標題の単車で正丸に登場した。

 この種類の単車に乗るハズがないと思いつつ聞いてみると,やはり仲間内の古い単車を一年がかりでピカピカに仕上げたのだった。

 初めてREVを採用した車種とのことで,忙しない回り方をするらしい。この年代の単車に良く採用されていたアンチノーズダイブ機構も備えられていて,時代を感ずる。

 それにしても綺麗に仕上げられていて,新車と言われれば信じてしまいそう。仕上げテクの一部を伺ったが,そのノウハウはプロと思える。

 2024.10.15(火)

 







2024/10/14 18:52:35|鉄道2
西武秩父線開通55周年
 正丸駅に集まった際駅舎の壁を見ると,昭和44年頃の写真が掲示されていた。そこには昔の駅舎やその頃走っていた電車の写真とともに標題の文字。調べてみると,開通は1969年10月14日。

 私にとってそれ程興味がある事柄ではなかったが,改めて歴史をみると,西武秩父線は意外に新しい。

 単車で集まるだけの駅だが,ちょうど55周年の日に壁に掲示された写真に眼が行ったのは,正に偶然だ。

 2024.10.14(月)

 







2024/10/13 18:53:51|鉄道2
西吾野駅
 今日の正丸駅は人も車も多く,駐車場はほぼ満車状態だった。ハイキング目的の人が多い印象だった。R299も秩父方面はずっと車列が続いていた。

 しばらくの会話の後帰途についたのだが,先程の駅前の混雑は異常だったナと思いつつ,隣の西吾野駅の様子を見ることにした。

 駅前に入って行ったところ,そこには誰もいない。この駅もハイキングの出発地なのだが,様子が全く違う。

 誰もいないホームをバックに,一枚撮影した。

 2024.10.13(日)