プロフィール
■ID
xrnisshi002
■自己紹介
☆単車に乗り始めて60年が過ぎた。長く付き合うこととなったのには,理由がある。
ある日友人が乗ってきたDT1を経験し,オフ車の面白さにハマった。それ以降現在に至るまで,その幻影を求め続けているからだ。しかしそれに匹敵するものは,未だ見つからない。
■趣味
☆昔は飛行機が趣味だった。次が単車。自転車でも随分走った。ギターを練習したこともあり,ラジコンに熱中したこともある。
現在は単車のみ。ちょっとした用件にもツーリングにも使うから,実用半分趣味半分だ。XR600Rには,体力があるうちにとの思いもあって乗り始めた。最も多い時期には4台保有していたが,メインはXRだった。その頃始めたのがこのブログ。
14年8ヶ月間8万5千Km余の後,Serow250に乗り換えた。林道も含めた道路を走るだけなら問題ないものの,ややこしい地形で高重心,重々量のXRを操るには,体力もテクも随分不足するようになったからだ。
しばしば女性が乗るのを見かけることもあってのセロー選択だが,挙動が敏感な面があり侮れない。
そのセローも11万Kmを超えた。時期をみて,次はスーパーカブに乗り換えようと思う。その際悩むのが,110と125のどちらを選択するかだろう。
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2026/07/21 18:51:05|
何でも7
安比奈
向かって右手には,以前は沢山のモトクロッサーが走っていたコースがある。セローを停めているのは,堤防上。
今日の話題はバックの木。
改めて写真を見ると,ここ数年で随分大きくなった。以前は堤防の脇に立っているだけの印象だったが,現在は頭上を枝や葉が覆い,日光を遮っている。
2026.7.21(火)
2026/07/20 18:56:15|
パーツ3
シート固定用ボルト
セローのシートは,前部はフレームに引っ掛け,後部はボルト二本で止められている。
既に12年以上となり,シートを外したこともかなりの回数となって,シート側のネジ山が崩れつつある。
そこでネジロックを塗っている。それによってボルトが緩んだり脱落することはないのだが,完全にトルクをかけられない状況でもあり,フレームとシートの間には僅かに隙間ができる程度にしか締められない。
現在,実用上問題ないレベルではあるが,全く動かないように固定したいと思っている。他のシートを付けることも考慮し,できればネジ径を変えることなく対応できる方法が好ましい。
2026.7.20(月)
2026/07/19 18:57:27|
街で出会った単車達4
Suzuki SWISH LIMITED
正丸に顔を出したところ,メンバーが乗ってきた写真のスクーターが眼に入った。
なかなか特徴的なスタイルだと思ったのは,フロントフォーク両サイドの板状の張り出し。パッと見,蒸気機関車のデフレクターのイメージだ。
リミテッドが標準のスウィッシュと異なるのは,ナックルガード,グリップヒーター及びシートヒーターの装備だ。
調べてみると,強制空冷単気筒OHC2バルブ125ccで,2018年から2021年の間,台湾の台鈴工業股份有限公司で製造されていた。
近年はスクーターといえばPCXの感があるが,人によっては大柄過ぎると感じられるようで,そのような人にはジャストサイズだろう。
2026.7.19(日)
2026/07/18 18:56:50|
街で出会った単車達4
Harley Davidson 1200 Early Shovel
一次会場に到着すると,いつものメンバーの他に私は初めてのライダーがいた。標題は,彼の単車。通称『アーリーショベル』とのことで,1967年型。
概略を伺い,細部は帰宅後調べてみた。このシリーズは1966年から1969年の間に生産された,ヘッドはショベル,腰下はパンヘッドと同じもので,1070年からのモデルとは異なる。
大きな違いの一つが発電機。後年オルタネータとなったのだが,このモデルはジェネレータ。
ご本人によれば,ハーレー製ではあるものの,車検証はハーレーの名前ではないとのこと。何故そうなったのかは聞き忘れた。
2026.7.18(土)
2026/07/17 18:51:57|
何でも7
スービバダートの風景
写真は先月末の,相互に近い位置にある耕作地二ヶ所。上写真は麦が植えられていた場所。現在は収穫が終わり,次の作付け準備中といったところ。
下写真は前回代かき中のトラクターを写した水田で,稲作以外見たことがない。
この一帯は,昔はほぼ水田だったように記憶しているが,近年は作物をアレコレ試しているようだ。
2026.7.17(金)
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