XR日誌002
 
2026/09/09 18:52:05|何でも7
意外な水位
 雨の止み間にセローを引っ張り出し,近場を走ってきた。途中,いつもの入間川河畔に立ち寄ると,写真のような水位。

 最近は,日本各地で線状降水帯による被害がニュースとなっていて,現地の人々にとって普段経験しない程の水量に達している。

 雨続きの状況からすれば,入間川も増水して当然ではあるが,私が想像していた水位よりもかなり高かった。

 2026.9.9(水)

 







2026/09/08 18:53:52|ライディング3
僅かな予報外れ
 午後出かける用事があり,車で行くかPCXで行くか,ちょっと悩んだ。

 というのは,15時頃には雨が降り始める予報が多かったからで,しかし空模様を見るとまだ数時間は大丈夫そうな感じだったからだ。

 車でも良いのだが,気分的には二輪車で。帰路には燃料補給もしておきたかった。

 帰宅は16時頃の予定。帰路に立ち寄る必要があるのはガソリンスタンドだけだから,降ってもカッパを着れば問題なしと,PCXで出かけた。

 帰路,R16沿いのコンビニでコーヒータイムの後,空模様を見ながらあちらこちら遠回りし,結局帰宅したのは17時。

 その後間もなく降ってきた。予報は,降り始めがちょっとズレただけだった。

 2026.9.8(火)

 







2026/09/07 18:53:06|航空2
中島 一式戦闘機 隼
 YouTubeを見ていて眼にとまった映画,『加藤隼戦闘隊』。加藤建夫中佐(戦死後少将)を描いたもので,搭乗する機種が一式戦闘機 隼。

 映画の中でも見られる高い旋回性が,隼の特徴の一つだ。

 『エンジンの音 轟々と・・・』の唄い出しの飛行第64戦隊歌は,昔宴席などで良く唄った。

 写真は,1944年東宝制作の映画,『加藤隼戦闘隊』から拝借した。

 2026.9.7(月)

 







2026/09/06 18:53:55|パーツ3
ヘッドライト
 セローの国内モデルは小型のライトが装備されていて,スタイル上の特徴となっている。頭の小ささが,八頭身美人同様スタイルの良さに繋がるのと同様だ。

 しかしその分ライトは暗い。私はずっとオフ車に乗ってきたからそれ程感じないが,ロードモデルから乗り替えた人にとっては,かなり光量不足のようだ。

 暗いとは言ってもフラマグ時代と比較すればかなりの向上だ。なお,点火系に関してはフラマグにはフラマグの良さがある。

 2026.9.6(日)

 







2026/09/05 18:51:31|何でも7
つる草
 夏終盤にかけて,あちらこちらで草が生い茂っているが,私が注視するのはつる草だ。

 草地に踏み込んだ時車輪に絡んで,量が多くなるとニッパー等の工具なしにはなかなか取れない。

 つる草は大抵他の植物と一緒の場所に生えていて,それらに纏わりついている。

 ここは笹井の入間川河畔で,つる草だけが群生している。纏わりついているのは,金網フェンスだ。

 2026.9.5(土)