XR日誌002
 
2024/05/26 18:52:35|道3
釜戸谷林道
 久し振りに標題の林道に入ってみた。ここは行き止まりなので,交通量は少ない。

 今日は終点まで行くことなく,ダート路の感触を試した後,東屋の横で撮影した。周りには畑があるから,その所有者が設置したと思われる東屋だが,人がいるのを見たことがない。

 撮影直前,この区間並行して走る西武線の電車が秩父方面に向かって行ったが,残念ながらそれを入れた撮影には間に合わなかった。

 この後正丸に向かったところ,徐々に気温が下がり快適だった。

 2024.5.26(日)


 







2024/05/25 18:55:25|パーツ3
テール積載バッグ新調
 もう20年位使ってきた防水バッグに,小さな穴が開いてきた。そこで2りんかんに新しいものを探しに行ってきた。

 従来は単車に積むための防水バッグがあったのだが,今回探してみると在庫しているのは背負うタイプ。ただし背負うためのベルトは外せるようになっているので,両用ということか。

 とはいえ背負うことを考えれば,縦型になる。テールに積むとすれば,横型の方が適しているが,まあ使えないことはない。今後荷物の整理要領を検討し,乗り易い形状にしたい。

 新しいバッグは,ZATの24Lモデル。私の寿命よりは長持ちするだろう。

 2024.5.25(土)

 







2024/05/24 15:53:12|道3
六道山ダート
 もう随分前のことだが,今年初めて六道山ダートを走ってきた。

 ここはダート路であるものの一般の林道とは異なり,歩いたりジョギングする人が多い。道の両端には民家が多いのだから,当然といえば当然だ。

 そこは気を付けるべき点だが,近くにあるダート路という価値がある。

 ここを走る度に思うことは,本当に現在のような舗装率が必要なのだろうかということ。

 2024.5.24(金)

 







2024/05/23 18:55:11|車2
TOYOTA PROBOX
 ジェベル200さんが中古のプロボックスを増車した。今まではジムニーを使っていたのだが,荷物を運んだり高速道路を走行する際,限界を感じていたらしい。

 ドアの一斉施錠解錠機能はないし,窓はクランクを回すタイプだ。私は手動で一向にかまわないのだが,ご本人はそれらの装備が欲しいようだ。バックドアのワイパーも無いので,今後付ける予定とのことだ。

 なおジムニーも引き続き使うとのことで,単車も車も複数台持ち。正丸メンバー度が一層深まる気配だ。

 2024.5.23(木)

 







2024/05/22 18:57:11|街で出会った単車達4
YAMAHA RZ250
 第一会場に登場した標題の単車。正丸メンバーの一人ではあるのだが,会話するのは初めてだった。

 初期型のRZ250は,年代に応じたヤレ具合ではあるものの,要所はしっかり整備されている。

 改めて眺めてみると,高出力に対応したのか,クランクケース形状から想像するに,クラッチの外径が随分大きい印象だった。またラジエターの厚さも現代の単車と比較すると随分厚かった。

 2024.5.22(水)