XR日誌
 
2023/04/24 18:56:03|何でも4
田園風景
 写真はスービバダートから写した田畑。種まきされている部分はあるのだろうが,まだ耕作面には部分的にうっすらとした緑だけ。

 夏場と比較すると,フラットな土面が随分広々と感じさせる要因のようだ。もう少ししたら,一帯は凹凸のある緑に覆われる。

 ところでこのダート路,多くの林道と異なりブラインドコーナーがないので,付近に人がいなければワイドオープン可能だ。

 2023.4.24(月)

 







2023/04/23 14:59:32|街で出会った単車達3
街で出会った単車達
 現在までに標題のカテゴリーに掲載した単車は537台。掲載するに当たっては必ずオーナーと会話し,撮影の了解,掲載の了解を得ている。

 したがって537回会話したということだ。一人につき複数台を取材した例もあるが,それでも概ね500人と会話したことになる。

 撮影はしたが掲載を断られたことが一回ある。車種はカワサキZ1で,盗難に繋がる可能性を考えてのことだった。彼の所有する他の単車は掲載したことがあるから,正に盗難対策だったのだろう。

 また是非掲載したかった駐輪中の単車があったが,オーナーが現れなかったので撮影もしなかったのが他県ナンバーのヤマハDS5Eだった。

 この二例を除き,希望どおり掲載してきた。『良ければオーナーもご一緒に』と声をかけることがあるが,一緒に写るのは数パーセント。中には,『顔が分からない程度に写して』ということもあった。

 例外的な取材は,走行中に赤信号で話しかけ,道脇に止まってもらったYDS1だった。

 掲載後再会する場合がある。不思議なことに,私はご本人の顔をほぼ覚えていない。鮮明に想い起せるのは単車そのもの。したがって車種変更後に話しかけられても誰だか分からず,相手から『あの時の車種○○』と言われて記憶が蘇る。

 文字どおり,街で出会ったライダーではなく『単車達』なのだと,改めて思った。

 2023.4.23(日)

 







2023/04/22 11:56:31|PCX
似合わない!
 今日はPCXで一次会場へ。

 既に何人か集合していたが,私だと分からないメンバーがいた。ヘルメットをとると,PCXを知っているメンバーも含めて『似合わない!』の声。

 泥に汚れたオフ車のイメージが定着しているのに対し,スクーターはかなりスマートに見えるらしい。

 2023.4.22(土)

 







2023/04/21 17:55:31|道2
御岳山林道
 標題の林道に,今日はR140側から入ってみた。入口付近からの舗装が若干延びていた。

 登っていくと,以前はトンネルまでの中間点で通行止めになっていたが,今回はトンネルまで行けた。

 見た感じ,トンネルを越えて行くことは多分可能だが,一応Uターンした。

 またカメラ背面には支線があり,こちらも行けそうだが入口にテープが張られていた。その道を進んでもトンネルの向こう側で本線に合流するので,結局通行止めとなるだろう。

 この後,小鹿野経由で帰宅した。

 2023.4.21(金)

 







2023/04/20 17:55:36|道2
赤沢林道
 名栗を流した後,標題の林道に入ってみた。ここで今まですれ違った車はなく,歩いている人を見たこともなかった。交通量が極めて少ない割に,路面の表情は季節的変化を除き変わらない。

 ここに来るのは午前がほとんどだが,今日は15時頃だった。太陽の方向が大きく変わっていたので,景色が異なる。

 いつものカーブ付近で,もし他車が来た時に通行できるだけの幅を開けて駐輪し,撮影した。

 2023.4.29(木)

PS ここからの帰路立ち寄ったコンビニで,買い物かごにアルコールを入れたXMAXさんと会った。