XR日誌
 
2021/12/14 18:51:37|Serow250
8歳
 セロー導入から8年経過した。走行距離8万3千Km余。次の一年以内に,今までの所有車で最長のXR600Rの総走行距離を超える予定。

 その距離を無事超えられるよう,安全運転でいきたい。

 2021.12.14(火)

 







2021/12/13 18:53:00|パーツ
11.9V
 セローのメーターにはバッテリー電圧を計る機能がある。時々確認するのだが,走行直後で12.3V,その後数十秒で11.9Vに低下し,数日間はその電圧を維持する。

 バッテリー交換から2年だから,少々ヘタリが早い。しかし電圧の割には元気にエンジン始動する。

 以前セローに2年間積んで,その後PCXに移植して更に2年,計4年経過したバッテリーは,現在12.7V。

 セローの充電電圧が低いのか?或いはメーターの誤差が大きいのか?

 2021.12.13(月)

PS 低電圧の割に始動性が良いので,メーターの誤差が大きいのだろうと,テスターで測ってみたところ,エンジン停止状態で12.8V。セローのメーターでは11.8V。何と1Vもの差がある。誤差というより,間違いといえるレベル。なおアイドリング状態では14.2Vだった。
 2021.12.16(木)

 







2021/12/12 18:51:57|パーツ
Fタイヤ交換
 セローのフロントタイヤを交換した。今回は走行8千Km。溝の残りからすれば,0.8mmまでにあと千Km位は走行可能なのだが,今から雪の季節となるので,その時慌てないように早目に交換した。

 今回もダンロップD603F。ロード用としては泥濘地等で比較的グリップが良い。まあその分舗装路では心許なく,摩耗が早い。

 リアタイヤの交換周期が1万Km余であり,今回の交換から3千Km走行しているので,次回は前後同時交換となる。ただその時期が真夏となるので,少々気が重い。

 2021.12.12(日)

 







2021/12/11 18:59:06|正丸ミーティング
一次会場
 今日は午前中のうちに車のタイヤをスタッドレスに交換しようと,朝一番で一次会場に顔を出し,早めに帰宅。

 今日の話題の一つは,XMAXのトラクションコントロール。スロットル操作から遅れて駆動力が変化する駆動系を考慮すると,必要な装備ということで落ち着いた。

 帰り際,その時集まっていた6台を撮影。エンジン始動した直後もう一台入ってきたが,まあいいかとそのままスタートした。

 2021.12.11(土)

 







2021/12/10 18:39:33|航空
フライトシミュレーター
 古いものを整理していて,写真のゲームが出てきた。Win98時代のものだ。

 現在使っているOSはWin10だから,多分使えないだろうと思いながらも,一度試してみた。すると普通に読み込んでインストールできた。

 キーボードで操作してみると,きちんと動く。ただし機種選定場面では,ゆっくり回るハズの機体がコマのようにクルクル回ってしまう。また操縦系統はテンキーまたは矢印キーで操作するのだが,最初の反応が鈍く,その後急激に舵の効きがよくなる。

 ただ飛行するだけならそれでも何とかなるが,空中戦のように相手の動きに応じてこちらが動くような場面ではコントロールが難しく,なかなか撃墜できない。

 98時代,ジョイスティックではなくキー操作でも十分操縦できたし,相手を追跡しながら射撃もできた。やはりPCの性能に依存した応答速度になっているゲームなのだろう。

 2021.12.10(金)