★★★毎日、大谷選手の活躍ぶりをTVやネットで目にしていますが、今期の活躍は特に驚
くばかりです。これも日頃から厳しい自己管理のもと、日々の生活リズムや打法及び
投球フォーム等の改善に取組んだことと、強い意志と信念があったからだと思ってい
ます。また、それができる28歳という若さにも驚くばかりです。(7月誕生日がすぐ
だわね)
彼からは、野球が好きで好きでたまらない! 野球を楽しみたい! という姿勢が伝わ
ってきます。まだまだ野球人生が残っていますが、ケガがないことだけを願ってい
ます。日々、活躍する姿を楽しみに暑い夏を乗り越えたいと思っています。
話が変わりますが、昨日、今年3月に納車された車の左後ろを左折時こすってしまうと
いうアクシデントがあり、確認したところ一部めくれている箇所もあり大々的な修
理・塗装が必要になりそうでショックを受け、テンション下降気味です。今日夕方に
TOYOTAへ見積もりに行く予定。(6/29)★★★
後日談 35万円弱の見積もりで大ショック。○障害者雇用促進法の法定雇用率改定(R5.4〜) 障害者の働く場を確保するため、企業に対し従業員に占める障害者の割合を一定以上にす
ることを義務づけされています。(障害者雇用促進法第43条第1項)
※障害者とは、身体障害者、知的障害者、精神障害者のことです。
障害雇用のご案内(ハーローワーク)
000767582.pdf (mhlw.go.jp) ★R3年〜 雇用率 2.3%(労働者43.5人以上の企業が障害者1人以上の雇用)
週30h以上 20h〜30h未満
身体障害者 1(2) 0.5(1) ()は重度障害者
知的障害者 1(2) 0.5(1) 精神障害者 1 0.5 ※ ※精神障害者である短時間労働者で、@かつAを満たす方は、1人をもって1人と
みなす。
@新規雇入から3年以内の方 又は、精神障害者保健福祉手帳取得から3年以内の方
AR5年3月31日までに、雇い入れられ、精神障害者保健福祉手帳を取得した方
★R5.4〜 雇用率 2.7%(労働者37.5人以上の企業)
ただし、令和5年度からは据え置き、令和6年度から2.5%、令和8年度から2段階的に
引上げることになっています。
令和6年度から雇い入れに必要な雇用管理を管理する相談援助の助成金が創設される
予定です。
○人材開発支援助成金http://mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000159233_00016.html 企業内で人材育成に取組む企業に対し下記の助成金があります。詳細は厚労省のHPを
ご覧下さい。
1.人材育成支援コース @人材育成訓練 OFF-JT 10h以上
A認定実用併用職業訓練 中核人材育成 OFF-JTとOJTの組合わせた訓練
B有期実習型訓練 有機雇用者の正社員転換を目的とし、OJTとOFF-Tの組合わせ
た訓練
2.教育訓練休暇等付与コース @教育訓練休暇制度 3年間に5日以上の有給の教育訓練休暇導入し適用
A長期教育訓練休暇制度 30日以上の長期教育訓練休暇の制度導入し適用
B教育訓練短時間勤務制度 30回以上の短時間勤務及び所定外労働時間の免除導入
し、1回以上適用
Cデジタル人材・高度人材の育成 高度デジタル人材育成のための訓練、海外を含
む大学院での訓練等
D情報技術分野認定実習併用職業訓練 IT分野未経験者の訓練
E定額制訓練
E自発的職業能力開発訓練
3.事業展開等リスキリング支援コース ア.訓練時間数10h以上 イ.OFF-JT ロ.職務に関連した訓練等