XR日誌
 
2021/02/27 18:57:00|何でも3
 しばしば通りかかる道路沿いにある梅の木。花がつくのを見計らって一枚撮影した。

 近くにある別の梅畑では,まだあまり咲いていない。日当たりに違いはないから,種類が違うのかもしれない。

 2021.2.27(土)

 







2021/02/26 18:21:36|ライディング2
ワインディング
 成木から軍畑の間は,道幅がある程度ありRがそれ程小さくない適度なワインディングロード。XRやセローでは何回も来ているが,PCXでは初めて。

 ところでPCXは案外コーナリング速度を上げられ,快適に抜けることができる。但し登り勾配の立ち上がりではパワー不足を感ずる。旋回性能はかなりの実力。弱点は,減速時にどうしてもホールドが甘くなる点だ。

 オフ車だとリーンアウト気味になる低速時の旋回が,PCXではリーンイン気味になる。

 TMAXのようにパワー満載の車輛なら,リッターモデル並みに走り抜けられる予感がする。

 2021.2.26(金)

 







2021/02/25 18:22:29|ウエア
elf ELG-627-S1701
 春秋用のグラブに穴があいているので,温かくなるのを前に新調した。今まで使ってきたものと同じ製品だが,色が違う。

 実はこの青色,この冬買った冬用と同じデザインで,長さが若干異なるものの,同色のため間違えて手に取ってしまうことがある。異なる色の方が良かった。

 このグラブ,2りんかんでは『春夏用』として売られていたが,風通しが悪いので夏は暑くて使えない。

 2021.2.25(木)

 







2021/02/24 18:55:07|パーツ
キャブもどきのFI
 正丸メンバーのTriumph THRUXTON900。やはりトラはバーチカルツインと話すと,私より若いメンバーが『トリプルでしょう』と言う。まあ世代の違いと言ってしまえばそれまでだが。

 ところでこの900,私はキャブ車だと思っていたのだが,良く見ると何だか怪しい構造。オーナーに聞いてみると,やはりFIとのことだった。

 FIといっても,キャブ車でいうチョーク(orスターター)レバーが付いていて,冷間時にはそれを使って始動,暖機するよう指定されているそうだ。

 形状に拘ったのは,水冷が出始めた頃に空冷もどきの冷却フィンが付けられていたのと同様のことなのだろう。 

 2021.2.24(水)

PS この個体は空冷エンジンだが,現在市販されているのは水冷とのことだった。

 







2021/02/23 17:27:16|何でも3
仮設橋撤去
 昨日の温かさから一転し,真冬程ではないにしても冷たく強い風が吹いていて,笹井の河川敷に立ち寄ると砂埃が撒きあがっていた。

 ところでここにかけられていた工事用の仮設橋が撤去され,工事関係者以外立入禁止の看板だけが残されていた。

 河川敷の状態は工事途中の感があるが,元々橋はダンプカーが対岸に渡る目的のようだったから,その必要がなくなっただけだろう。

 2021.2.23(火)

 







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