XR日誌
 
2022/03/14 18:53:22|道2
防災ダート
 先日秩父ミューズパークに立ち寄った。その際,昨年4月発見した標題の道に入ってみた。

 前回とは異なり,短く切った生木が沢山置かれていた。この一帯は落葉樹が多く,地面まで日光が届く冬が快適な季節だ。

 2022.3.14(月)

 







2022/03/13 18:53:51|PCX
PCXタイヤ交換
 昨日PCXの前後タイヤを交換した。チューブレスタイヤなのでコンプレッサーが無いと大変。2りんかんに依頼した。交換は夕方からで,終わると真っ暗。河川敷には今日行ってきた。

 前回の交換から2年3ヶ月,7,700Kmでスリップサインが出た。もう少し長持ちして欲しいところだ。今回もブリヂストンのBATTLAX SC。店頭の在庫タイヤは一見豊富なのだが,該当サイズに絞ってみるとあまり種類がない。

 2022.3.13(日)

 







2022/03/12 19:21:32|何でも4
今年初の山伏峠
 一次会場の後,そろそろ塩カルも消えているだろうと山伏峠を経由して正丸へ。

 塩カルは目立つ程ではないが,場所によっては路面が白い。今日は路面が乾いていたが,濡れていれば車体に塩分が付着するだろう。

 R299と比較すれば,やはり名栗経由の方がスムーズに走行でき,ストレスが溜まらない。

 2022.3.12(土)

 







2022/03/11 18:51:00|Serow250
走行距離更新
 セローの走行距離がXR600Rの85,623Kmを超え,所有した単車の中で最長距離車になった。XRは14年8ヶ月,セローは8年3ヶ月の期間だ。

 XRは私が現役時代の単車であるのに対し,セローは一応引退した後の単車だから,乗れる時間の違いだ。

 ★同じ距離を走ってみて大きな違いは,
1 XRはセローの2倍近いタイヤを消費した。
2 XRのフロントキャリパーは若干開いてしまったが,セローは異常なし。ワインディングでの走り方は,XRの方がかなりハードだったからか?
3 XRは年一回くらいパンクしていたが,セローは一度もない。前輪で跳ね上げた釘が,低いフレーム底部に当たり,釘が立った状態で後輪に届くことがないのが理由と推測している。
4 行動範囲はXRが北海道,東北,関東,中部,北陸,東海であったのに対し,セローは関東と中部のみ。XRの乗車姿勢は私にフィットしていて長時間でも疲れなかったが,セローは背が低い分疲れやすい。まあ歳のせいということもある。

 ☆ほぼ同じだったのは,
 XRもセローも長時間にわたる快適な最大巡航速度は,90キロ。

 2022.3.11(金)

PS 四輪車を含めると,最長距離車はフォレスター。13年間で12万5千Km。セローがこれを超えるにはあと4年。

 







2022/03/10 18:59:05|鉄道
東武東上線みなみ寄居駅
 特に目的地はなく,走ることを目的に寄居方面に行ってきた。

 R254沿いにはホンダの寄居工場が広がっていて,工場への入口は目にしただけで中央,北及び南の三ヶ所あった。

 以前この付近を走った時,ホンダ用に駅を建設していたことを思い出し,線路沿いに細い道を入って行くと,そこに標題の駅があった。ホンダが建設費用を全額負担した,請願駅だ。

 駅看板はカメラ位置反対側の駅舎壁面に掲げられている。ホンダ関係者以外も乗降できるが,写真の橋を渡るとホンダの敷地であり,関係者以外は渡ることができない。

 2022.3.10(木)

PS 一社が全額負担した駅として,承知している範囲で,セイコーエプソンが要請したJR中央本線の『すずらんの里駅』がある。