入間市出身のコントラバス奏者
BASSE PLANTEが
世界的なコンクールで日本人初の快挙を成し遂げました。
9月23日(水)には、田中市長に優勝報告をしました。
コントラバス奏者BASSE PLANTEは、2012年から
現在のスタイルで活動を始めました。
コントラバスとループステーションという機材を使い、
リズム、ハーモニー、メロディーを次々と重ねてゆく
リアルタイム多重録音のライブパフォーマンスを
しています。
このパフォーマンスは、グラミー賞受賞歌手の
エド・シーランが有名ですね。
新型コロナウイルス感染症の影響で、初のオンライン
コンクールとなった世界中のコントラバス奏者が
腕を競う大会「シュペルガー国際コントラバス
コンクール」のイノベーションアワード部門で
日本人として初の快挙となる優勝を果たしました。
優勝報告では、実際にコントラバスを持参し、
田中市長の前で演奏しました。
BASSE PLATEのTwitterもチェックしてみてください。
あの名曲をBASSE PLANTEアレンジで少し聞けますよ!
(ブラックミュージック好きスタッフ大興奮!!)
BASSE PLANTEツィッター
https://twitter.com/basse_plante
この模様は、9月25日のニュースいるまでご紹介します。
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