トントントマトの日記

トマトは南アメリカのアンデス山脈高原地帯原産のナス科の果実です。トントンと刻まれて美味しいミネストローネになります。
 
2015/10/29 11:06:33|その他
トマトの禁酒
 トマトは仕事を辞め、タバコも止め、酒を止めた時があった。ウサコの夫のタケシはタバコも酒も飲まない。仕事だけはしているけれど。
写真の方は、八津池の自治会長の山岡さんです。万灯まつりの挨拶で『酒を飲まないのは人生の楽しみを半分失うこと、今日はおおいに飲もう!』と盛り上げていました。
トマトは人生の楽しみが無くなることに気が付き、酒は解禁したのに、腰痛で痛み止めの薬を時々使うので禁酒を余儀なくされています。
美味しい食事は、人生の楽しみを倍増する事に気づき、このブログのアクセスの7000hitがタケシだったら、レストランで食事をしよう考えています♪







2015/10/28 4:29:43|その他
柿の渋抜き
 柿は甘いものと子供の時は思っていました。大きくなって甘柿と渋柿があり、大半が渋柿で渋抜きをしてスーパーで売られていることを知りました。大量に作るには炭酸ガスで家庭ではアルコールで渋抜きをしているようだ。
 これからテレビで冬の風物詩として干し柿作りが映されますがこれも渋抜きの方法なのでしょうね。何故甘くなるのでしょうか。長年理解出来ませんでしたが渋みの成分タンニンを固定化し、渋みを感じさせ無くする事でした。







2015/10/25 9:22:25|その他
入間万燈まつり
入間市のいろいろな地域や近隣の町のおまつりが一堂に会して行われるのが入間万燈まつりです。幸せを願い家に提灯を飾る習慣があったことから沢山の明かりを意味する「万燈」です。ファミサポも参加して彩の森公園の水辺に灯籠を灯しました。まつりの会場に大きな公園があるので山車や神輿の運行でにぎあう中にもほっとした空間もあり楽しめるお祭りです。今日25(日)も入間万燈まつりが行われています。







2015/10/23 19:23:46|その他
チャツボミゴケ公園穴地獄
 チャツボミ公園は群馬県仲之条町六合(クニ)に在り、草津町との町境なので草津温泉から車で20分位です。コケは強酸性の水で育つので岩の穴に落ち込むと生き物は命を落とすことから穴地獄と呼ばれているとのことです。水辺は立ち入り禁止なので水温や水質の確認出来ないけれど、上流はススキも生えてなく強酸水なのでしょうね。
 







2015/10/22 16:05:00|その他
チャツボミゴケ公園
 公園管理棟の前にある木です。管理人のおばちゃんは、土日は駐車場に入りきれない程お客さんが来て大変だった。と話していました。
草津の山々の紅葉もそろそろお終い、好いタイミングで公園に来られたとの話。
チャツボミ苔の群生地はここから1キロ先の駐車場に車を止めて、ジャリ道を300メートル歩いた先です。と言われる。
左足の調子が良くないので戸惑うがここは前進あるのみ!
駐車場から少し歩いた川の流れの中に生えているコケです。
この先の”穴地獄”と呼ばれている所に群生地があります。
穴地獄は次回の日記に書きます・・・