XR日誌
 
2019/05/26 18:07:01|
天目指林道
 今日の名栗は,単車も車も自転車も非常に多かった。こんな光景は見たことがない。まるで名栗銀座(?)。

 山伏峠に向かうのをやめ,天目指峠越え。こちらもそれなりの交通量。

 そこで更なる脇道へ。今までに何回か来たことのある標題の林道は,誰もいなくて非常に静か。日陰に入ればグッと涼しい。

 一枚撮影し,正丸に向かった。

 2019.5.26(日)

 







2019/05/25 15:53:27|
逆川林道脇道
 先月訪れた時,逆川林道の名栗側入口に掲げられていた看板によれば,この林道の通行止めは昨日までのハズ。そこで早速アプローチしてみた。

 めでたく開通していたので,秩父さくら湖に抜けることにした。舗装路面には,除雪時につくような擦り傷があちらこちらで見られた。ずっと通行止めだったから除雪はしていないと思うのだが,路面清掃時についたのかもしれない。

 広場状の場所で定点撮影の後,有間峠へ。そこからしばらく下ると,右側に脇道が現れる。前回,前々回訪れた時にはチェーンが張られていて,入ることができなかった。

 少しだけ期待して行くと,今日はそのチェーンが降ろされていて進入可。この道は林道ではなく作業道とのこと。写真の位置から少し進むと土砂流出があり,そこは谷側の道端の強度が怪しい。谷に落ちれば数十m落下。

 そこで本線に引き返し秩父さくら湖へ。その後正丸ミーティングに参加し,山伏峠経由で帰宅した。

 2019.5.25(土)

PS 引き返した崖について,この記事を書き終えて思い出したことがある。それは高校時代。友人とラビット ハイスーパー90で山に行った時のこと。

 鞍状になった丘の上を走ったり押したりして進んでいて,斜度45°,落差5mの壁をスクーターとともに滑落した。幸いケガはなく,ミラーが折れただけで済んだ。しかし危ないところだった。

 そこからどのように帰還したのか?記憶にない。


 







2019/05/24 20:18:00|何でも3
飯能市上畑
 今日は非常に暑かった。昼間エンジンオイルを交換し,一度温めるために走ったが,それ以上の意欲なし。

 夕方になって少し涼しくなったので,原市場方面を目指した。途中で畑の蔵に寄り一服。その時隣にいたGSX-R1000のライダーとしばし談義。『鈴菌ですか?』と聞いてみると明確ではなかったが,どうやらそうらしい雰囲気だった。

 暗くなってきたので帰宅。その前に成木川脇で一枚撮影した。帰路は気温が下がり,昼間の服装では寒かった。随分な気温差だ。しかし気持ち良い。これからの季節,夜間走行が増えそうだ。虫が飛んでくるのは仕方ない。

 2019.5.24(金)

 







2019/05/23 22:28:05|何でも3
华为 Huawei
 最近米中間の争いの種になっている標題の会社。今朝もニュースになっていた。

 この会社は,日本ではファーウェイと呼ばれている。しかし私は,標題のようなアルファベット標記なのに,何故発音がHではなくFで始まるのか,疑問を感じた。

 そこで知人の中国人二人に電話し,発音してもらうとともに日本での発音について聞いてみた。

 すると頭の発音は,非常に速いhuaであるように聞こえる。その点を尋ねると,確かにFではない。

 しかし二人共,日本人が発音するならファーウェイで良いのではないかとのことだった。まあ,中国語の発音を正確に表現するカタカナはないナ〜と納得した。

 2019.5.23(木)

 







2019/05/22 19:34:32|四輪車
パーキングブレーキ
 いつも山ばかり行っているので,夕方久しぶりにR16を走ってきた。帰宅時間帯だから渋滞しているが,それなりに流れていた。

 ところで赤信号で止まった時,気になったことがある。それは写っている全ての車のストップランプが点いていることだ。つまりパーキングブレーキを使わずに,フットブレーキで止まり続けていることになる。

 最近はサイドにあるレバーを引くのではなく,左足で踏む操作のものが多いから,そうなるのだろうと想像する。足踏み式のパーキングブレーキをかけるのは面倒であり,力を加減しながらリリースすることが難しい。

 とはいえ写真に写っている全ての車種が足踏み式という訳ではない。赤信号程度では,踏み続けるのが一般的になってしまったのだろうか。

 2019.5.22(水)

 







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