こんにちは、キョロちゃんです。
そこまで寒くないですね。
今回は「Microsoft Office 2010 について」です。
絶えず変更されるUI、それでもOffice 2010に移行しますか? − TechTargetジャパン 情報系アプリケーション「Office 2010」と言えば、「ワード」「エクセル」で有名なMicrosoft社のOfficeスイートの一つです。
多くの企業や個人が文書の作成や表計算で使用しているかと思います。
今回の記事では「バージョンアップされるたびにUI(ユーザーインタフェース)が変わり使いにくい」点が指摘されていました。
確かにそうだと思います。
しかし、そうしたわかりやすい目新しさがないと、なかなか新しいものへ移行してもらえないのかもしれません。
あまり文書作成ソフトや表計算ソフトの機能が増えたとしても基本的なことができればよいという方も多いのではないでしょうか。
UI以外で個人的に感じたのは起動の遅さです。
バージョンアップされていくたびに起動処理に時間がかかっていると思いました。
そして一番は値段です。
とにかく高いの一言です。
そういうものだと言われてしまえばどうしようもないのですが…。
互換性のあるソフトに乗り換えてしまうのも一つの方法かもしれません。
Office 2003、2007、2010と来たので今度は2013か2014になるかもしれません。
もしかすると新しいWindowsに合わせて新しいOfficeが発売される…こともあるかもしれません。