みなさん、こんにちは!
とってもワクワクする国際交流ニュースが届きました〜!🌟
7月18日(土)、入間市産業文化センターで、姉妹都市であるドイツの「ヴォルフラーツハウゼン市」を訪れる青少年訪問団の結団式が行われました!
平成8年から始まったこの素敵な交流事業も、今年でなんと14期目! 選ばれた15歳〜22歳の高校生1名&大学生3名(計4名)の若きメンバーが、ドイツへ旅立ちます✈️
メンバーそれぞれが思い描く「学習テーマ」もとっても個性的!
🏡 現地の住空間
🎵 音楽環境
🍵 お茶文化
🏰 歴史建築
などなど、自分の関心に合わせた目標を持って出発に備えています!
結団式では、杉島市長や国際交流協会の庄会長からあたたかい激励メッセージが贈られ、団員のみなさんも力強く抱負を語ってくれました!💪✨
最終研修では、駿河台大学のドイツ人留学生を迎えて交流会を開催! ドイツ語や英語での会話練習だけでなく、特産の「狭山茶」を振る舞いながら入間市の魅力をアピールする練習など、事前準備もバッチリです!🍵✨
訪問団のみなさんは、8月3日〜11日までの9日間、ドイツでホームステイや現地の方々との交流を楽しんできます!
文化の違いをたくさん体験して、素晴らしい思い出を作ってきてほしいですね!
気をつけて、いってらっしゃい〜!応援しています!👏✨
この模様は、21日㈫の「ニュースいるま」でお伝えします。