「たまたま見つけた霜柱ですごくはしゃいでいた」
昨日こんな話を聞きました。
私は小さい頃から冬になると当たり前に霜柱を踏んでいました。 歩いているところから少しはずれていても、その感触がおもしろくてわざわざ霜柱を踏みにいったものです。
最近ではコンクリートが増えてしまって、学校に行く途中に霜柱を踏んだりすることって少なくなったのでしょうか?
入間の子ども達はまだそんなことないかな?
自宅の庭で霜柱の撮影をしました。 この時期は毎朝一面に霜柱があってたくさん踏むことができます。 久々に手にとってみました。長いものでは5cmくらいあるものもあるんですね。
小さい頃はゲームなんかなくたって霜柱踏むだけで遊んでいられました。 子ども達にもたくさん外に出て、この時期にしか感じることができない自然の遊びを楽しんで欲しいなと思います。
いよいよ明日は黒須公民館から「三世代交流事業」の生中継!
会場では昔の遊びを体験することができます。 ゲームももちろんおもしろいけれど、また違った楽しみ方を見つけることができると思います。
昔の話をたくさん聞けるチャンスです!ぜひ遊びにきて下さいね♪
あゆでした(^O^)
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