入間ケーブルテレビにインターンシップで来ていた駿河台大学3年生の山中くんと2年生の西村くんが無事に2週間の会社体験を終了しました。
2週間の間には総務や営業の業務はもちろん、メンテナンスや取材にも同行し、ケーブルテレビの業務全般を勉強しました。インターンシップを終えた2人に感想を聞きました。
【 山中くん 】(写真上) 『 9月11日で、インターンシップも最後です。 長いようで短かった2週間でした。 最初は、戸惑いや不安などが多く最後まで出来るのか心配でした。 それも、今日で最後だと思うと寂しい思いもあります。 入間ケーブルテレビで行った仕事を通して、 多くの知識と学んだことを生かして就職活動に励みたいと思います。 入間ケーブルテレビの職員を始め、応援してくださった皆様 2週間という時間ほんとにありがとうございました。 』
【 西村くん 】(写真下) 『 こんにちは、西村です。 早いもので入間ケーブルテレビさんへのインターンシップもついに最終日になってしまいました。 今日は、愛宕公園で行われた「鴨を放す」と高倉小学校での「給食だいすき」に同行しました。 「鴨を放す」では鴨を放す様子を「こどものくに保育園」の子ども達に見せていました。 取材先の子ども達のパワーに圧倒されつつ、今現在とても寂しさを感じています。 たった2週間ですが、ほんの少しだけでも業務に携わる事ができて、普段の学生生活では学べない事をたくさん教えていただきました。 入間ケーブルテレビの皆さん、取材先の方々、2週間本当にありがとうございました! 』
ケーブルテレビでの2週間の経験を、今後の学生生活と就職活動に役立ててください。 頑張れ!山中くん!西村くん!
|