なので、撮影はお休みたまったビデオを見ていましたマクロ撮影や超望遠撮影は肉眼を超えた解像が楽しみですが同じく、高解像度(高画素)のデジタル映像もどんどん拡大しても、新しい絵こんなのが見えていいのが、あるので楽しみです最初は、EOS−1Dsでした瞳の毛細血管まで、写りましたfoveonでは、産毛や黒い犬の写真で、瞳に撮影者まで写っていました
※看板もこれだけ文字が読めます
昆虫の画像が続いてしまいました
やはり、結構、普段見慣れない姿をしています
お口直しに、カルガモさんです