趣味の部屋

私の趣味の徒然を、脈絡なく掲載していきたいと思います コンテンツのメインは、いつもの公園の翡翠(カワセミ)のホバリングアニメです 最近は、コロナド(CORONADO)Hα太陽望遠鏡で太陽黒点、太陽フレア(プロミネンス、紅炎)なども積極的に撮影しています
 
2012/08/03 19:02:03|その他
ホバホバ
って、言うほどのこともないのですが
4月22日以来、久しぶりに
ホバらしいホバの写真をゲットしました
今日は、雛のホバです







2012/08/02 20:15:27|その他
トンボ
トンボの飛びものといっても
このように、止まり木の近くのトンボの飛びものは
待ち伏せが可能です

トンボは、同じ行動を繰り返しますので
いったん飛び立っても、元の位置に戻ります

また、脚をこのように伸ばしているのは
とまることを前提にしています

ファインダーをのぞかずに待ち構え
近づいたのを見てシャッターを切ると、
捕らえることが容易な状態の被写体です

やはり、ファインダー中でとらえないと
アマチュアとしては、おもしろくないですね








2012/08/01 20:22:58|その他
カワセミ_親と子
カワセミはスズメなどと違って
あまり群れません

成鳥が2羽接近すると
のびのびをして、互いを牽制します

そのためでしょうか、子どもは頭を下げて
親にお魚をねだります








2012/07/31 18:59:35|その他
ツバメ、飛びもの
カワセミを待っているも
太陽がジリジリと照りつけるだけで
ちっとも顔を出しません
そういうときは、トンボやツバメの飛びもので
時間をつぶします

※ カワセミが枝にとまって、まったりしていても同じですが・・・







2012/07/30 18:33:26|その他
カワセミ_雛
とにかく、ホバ狙いで鳥撮りに出かけていますので
雛だとか、給餌だとかには、あまり興味がありません
どちらかというと、ツバメの飛びものの方に興味があります
しかし、鳥やカワセミが好きな人は
ツバメの飛翔より、雛の給餌の方に興味があるようです

1) 手前は親鳥です。後ろが雛です(全体的に黒い)。
 ご飯をちょうだいと言って、近づいてきました
2) 給餌ですが、カワエビ(?)を素直にあげずに
 しばらくじらしていました。自立を促しているのですね。
 (足の赤い方が、親鳥です)
3) 雛も、枝をくわえて、採餌の練習のようです







<< 前の5件 [ 1671 - 1675 件 / 1935 件中 ] 次の5件 >>  << 最新の記事へ >>