関谷まなみのブログです。これから、経験したこと、感じたこと、言いたいことなどをメモとして書いてゆきたいと思っています。
 
2017/03/29 17:13:03|その他
議員の任期満了

市議会議員の任期は 今日 29日で満了します。

市民の皆さん、
そして 市民ではない皆さん
大変お世話になりました。



今朝は 民進党の活動で東飯能駅で活動。

その後、全日本ろうあ連盟のドキュメンタリー映画
「段また段を成して」を鑑賞。

市の職員さんに挨拶をして回りましたが、
終了せずに 明日以降も続きます。

帰宅すると 家族からケーキのプレゼントが!

ケーキの模様は議員バッジとなっています。

関谷の胸にも議員バッチがあるので、
比べてください。

藤沢にあるケーキ屋さん 「カオハナ」で
家族が特注してくれました。

嬉しくて、特別に美味しかったです。

このブログは もう少し更新する予定です。

 







2017/03/28 13:43:31|その他
候補者でない選挙 最終回
関谷の目から見た入間市議選 最終回

選挙は候補者一人だけの力では出来ず、
様々な方の協力が積み重ねって 当選することができます。

民進党候補者を支援してくださった皆さんに
感謝申し上げます。


選挙期間中、関谷が嬉しかったこと。

夜の仏子駅で候補者と一緒に立っていた時、
酔っぱらった男性が関谷に絡んできました。

あ〜大変 と思っていたら、その酔っぱらった男性は

どうして関谷は立候補しないんだ!
と悔しさを訴えてきたのです。

一般的に政治家の進退は自身が決め、
その後に皆さんにお知らせします。

引退を残念に思ってくださる市民の方が
多くいらっしゃる事を
関谷は選挙が始まる直前に知ることになりました。


候補者でない選挙シリーズ 終り。


 







2017/03/27 13:22:00|その他
候補者でない選挙 C
関谷の目から見た入間市議選 C

選挙戦が折り返し地点を過ぎると、
坂本優子さんは先が見えてきたので、
細田智也さんの選挙カーにも乗り込みました。

後半は両陣営を行ったり来たり。

例えば 
朝の駅頭を坂本さんと行い、その後、細田選挙カーに乗る

とか

細田さんの選挙カーから降車し、別の車で送りこまれて
坂本さんの選挙カーに乗る。その後、細田さんと夜の駅頭

など。

疲労してきたこともあり、頭が回転しなくなりました。

頭が回転しなくなると、どうでも良いことで笑い転げ
笑い茸を食べた状態になっていました。

そのような関谷は皆さん 見たことがないでしょう?
選挙でしか見られません。

最終日近くで やっと反応が出てきた細田さん。

最下位で当選か 次点で落選か
非常に厳しい結果だと思っていました。

 







2017/03/22 17:05:30|その他
候補者でない選挙 B
関谷の目から見た入間市議選 その3

21日(火)
元外務副大臣 前参議院議員の山根りゅうじ さんの
感謝の集いに出席しました。(写真左・中)


山根さんは 川越市議会議員 埼玉県議会議員 参議院議員と
議員生活34年
議員になる前の政党活動・秘書活動などを含めると
政治活動50年 となります。

現在は民進党員ではありませんが、
入間市議会選挙にも 連日 応援に来てくれました。

山根さんは69歳。
一緒に入間市議選を戦う中で、そのパワーには改めて驚かされました。

普通、足が痛かったら、「一緒に歩くことはできない」
と言うのでしょう。

しかし、山根さんの場合は「着替えてくる」と言い、
足にサポーターをして 
細田智也さんと歩いてくださいました。(写真右)


他人の為に本気になって動く山根さんのお人柄で
「山根りゅうじ 感謝の集い」には
大勢の方が駆け付けていました。

この「感謝」は 
パワーやご指導をいただいた私達からの「感謝」
でもあります。







2017/03/21 23:18:04|その他
候補者でない選挙 A
関谷の目から見た入間市議選 その2

3/5の選挙告示日までの 準備が重要です。

関谷は議会中でしたが、議会の合間を縫って
候補予定者と共に 連日 歩きました。

初挑戦の坂本優子さん本人にはわからなかったかもしれませんが、
関谷には 選挙が始まる前に 坂本さんの当選が見えました。


3月5日 民進党候補3人の合同出陣式。(写真左)
丸広百貨店さん前にて。
関谷は司会進行役です。

頑張ろう三唱で出陣式が終わり、
この後、候補者は丸広側に移動し、全員と握手をします。(写真右)

進行役の関谷はマイクで話し続けながら、握手をして回る候補者たちを見て

その時・・・  初めて

私は議員を引退するのだ。
もう、あの輪の中に入ることはないのだ。
という寂しい思いが沸き上がってきて、
その自分の感情に 自分で驚きました。


それまで、全く寂しいという感情は無かったのです。

つづく。

 







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