歩く東松山情報局♪
 
2017/07/05 18:23:45|その他
チャレンジ終了!
3日から続いたスリーデーチャレンジの最終日でした。

取材でインタビューを体験したり、お客様の家を訪問したりと、私たちと一緒に働いてくれた、白山中学校の中村くん。
真面目に一生懸命に働いてくれました。

今回の経験が中村くんにとって何かしらの力になるといいなと思います。

街で見かけたら声をかけてくださいね!

最後はカメラを担いでのポーズです♪







2017/07/03 15:42:25|その他
スリーデーチャレンジが始まりました!
東松山市内の公立中学校では毎年この時期にスリーデーチャレンジを実施しています。
スリーデーチャレンジとは、市内にある事業所や公共施設などで3日間の職場体験をするというもの。
お店や施設で見かけたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

東松山ケーブルテレビにも、白山中学校から中村くんが職場体験をしに来てくれました!

午前中には、スタッフと一緒にスリーデーマーチの事前受付を開始した市役所に取材に出かけた中村くん。
いきなりのインタビューアーの仕事にドキドキしていましたが、ちゃんと質問できていました!

今日が初日ということで、3日間の意気込みを書いてもらいましたよ♪

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僕は、ケーブルテレビの特徴や通常のテレビ局との違いなどを知りたいと思い、社会体験チャレンジの職場として東松山ケーブルテレビを選びました。
今日から3日間、仕事をすることの喜びや大切さ、また取材の仕方など様々なことを学び、充実したスリーデーチャレンジにできるように頑張りたいです。

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これから3日間よろしくお願いします!









2017/06/28 14:42:39|その他
大東文化大学の学生が高田博厚没後30年展を見学
東松山市では、高坂図書館で7月2日まで「高田博厚没後30年展」を開催しています。

先日は高坂小学校の児童が見学に訪れていましたが、今日は大東文化大学の学生が見学に来ました!

今回見学をしたのは、文学部教育学科の学生21人。
将来、小学校の教員を目指す学生たちです。

学生たちを教える関井准教授は、主に「図工」を通じた教育の在り方について教えています。
その中で、例年、夏休みのグループ研究として「高坂彫刻プロムナード」を題材に取り上げていました。

今年は、没後30年展が開催されていることを受け、高坂彫刻プロムナードの研究の前にこの作品展を見学することにしました。
事前学習はしてきましたが、実際に高田博厚の作品を近くで見ることが初めての学生も多くいます。
関井准教授は、「作品を見る機会というのは意外とありません。作品を見て何を思い、自分の言葉で伝えることは、将来教える立場になる上で重要なことです」と話しました。


「高田博厚没後30年展」は、高坂図書館で7月2日まで開催されています。
高坂彫刻プロムナードの作品鑑賞をと合わせてお立ち寄りください。







2017/06/26 18:51:10|その他
東松山市應援團員が誕生!
東松山市では、東松山市をPRしてもらうため東松山市應援團を新たに設立しました。
應援團員となるのは、東松山市出身者もしくはゆかりがあり、様々な分野において活躍をしている人物です。

今日は、最初の應援團員の委嘱式が行われました。
最初の應援團員に選出されたのは8名。
今回の委嘱式には、そのうち6名が出席をしました。

今回應援團員に交付された名刺には、ある仕掛けが施されています。
それは、スマートフォンの専用アプリケーションを使って名刺を見ると動画が流れるというもの!
動画は、應援團員が東松山市の魅力について語るメッセージです。
名刺を配るだけで動画までなんてすごいですよね!

應援團員は、今後様々な場面でこの名刺を配り、東松山市をPRしていきます。

日々、東松山市だけでなく日本全国また、世界でも活躍している應援團員の皆さん。
今後のご活躍を期待しています!









2017/06/13 17:59:07|その他
ハイハイよちよちレースが開催されました。
子育てをしていると、子どもの成長ひとつひとつが大切に感じますよね。
赤ちゃんの時にしかできない、とっておきのレースが開催されました。

子育てステーション嵐丸ひろばは、就学前の子どもと保護者を対象にした子育てステーションです。
日々、多くの親子で賑わう嵐丸ひろばで、この日はあるレースが行われました。
その名も「ハイハイよちよちレース」です。

ルールは簡単。
スタート地点から、ハイハイもしくはよちよち歩きでお母さんの待つゴールを目指します。

お母さん目がけて一直線に進む子、泣き出してしまう子、みんな一生懸命ゴールを目指します。
子どもたちが無事にゴールをすると拍手で迎えられました。

ハイハイもよちよち歩きも一生で今しかできない特別なレースです。
このとっておきの時間は、お母さんたちにとっても子どもたちにとってもかけがえのない時間となったことでしょうね。