こんにちは、キョロちゃんです。
ちょっと寒いですね。
今回は「6コアCPU」についてです。
【元麻布春男の週刊PCホットライン】 名実ともに最高仕様の「Core i7-980X Extreme Edition」を試す - PC Watch
いよいよインテルから6コアCPUが開発されたようです。
しかもインテルのCPUなので「ハイパースレッティング」対応になりOS上からは倍の「12コアCPU」と認識されるようです。
その画像が記事にも掲載されており、タスクマネージャの画面では見事に12コの窓が表示されています。
以前に4コアCPUでのハイパースレッティング対応のタスクマネージャの画面を始めて見た時に受けた衝撃もすごかったですが、今回もビックリですね。
ここまで来ると何でも来い!という感じでしょうか。
記事には「3.33GHzという動作クロック」とありました。
なかなかすごいですね。
いや値段もすごいです。
「おそらく10万円を越えるであろう価格を考えると、さすがに万人向きとは言えない。」とありました。
「10万円」!
超最新のCPUは10万円ですか。
PC1台買える値段ですね。
確かに万人向けではないですが、何年もすれば価格が下がって…となればいいなと勝手な夢を見ています。
おっともちろんAMDにも頑張ってもらわないといけませんね。