こんにちは、キョロちゃんです。
まだまだ暑い日が続きますね。
今回はNECの秋冬モデルについてです。
【PC Watch】 NEC、3D放送に対応した液晶一体型「VALUESTAR W/N」残暑が厳しいですが、PCは秋冬モデルに移っているようです。
もちろん話題の3Dにも対応しているようです。
最近はPC本体と液晶が別々になったデスクトップよりも一体型になったデスクトップが多いような気がします。
液晶もきれいになっていますし、地デジ対応にもなったりと、各社から発売されています。
メーカーや機種にもよりますが、HDMIやD端子入力を備えたものもあり、ゲームやレコーダーなどをつなげることもできるのが魅力のようです。
今回はNECですが、機種によっては「3D放送やBlu-ray 3Dタイトルの視聴が可能なほか、写真やDVDの2D→3D変換と視聴が行なえる。」ようです。
もちろん3D対応メガネも付属しているので、3Dが見られる方は活用できそうです。
以前のブログでも取り上げましたが、自分は3Dを見てもよくわかりませんでした。
しかし「PCの3Dでは見られなかったが、TVなら大丈夫だ!」と思い、電器屋のTV売り場に行って3Dビエラを専用メガネで見てみたところ…。
えぇ、結果は同じで3Dに見えません。
なんだか普通に2Dなんですが。
残念ながら自分にとっては3Dは想像でしかないのですが、見られる方によると「ほらここにあるじゃん」とメガネ越しに手を振っていたりします。
それでも「ずっと見ていると疲れそう」とも言っていました。
「疲れるならいいか」と負け惜しみを言いつつ今回のブログは閉じたいと思います。