サポート通信

サポートセンターからのお知らせやパソコンに関する情報などをお伝えいたします。
 
WiMAXの実力は。。。
こんにちは、summer_orange です。
WiMAX は無線でのインターネット接続サービスの一つ、外でインターネット使う人を想定したサービスです。
私は仕事で外出先でもネットにつなぐ環境が必要なため、月額4,500円程度の So-net WiMAX に加入してます。
貧乏の私にはちょっときつい契約、しかも使用頻度などを考慮するとコストパフォーマンス悪いです。
家で WiMAX つながれば家のNet契約は不要なのですが、家の中では接続不安定、だから家のNet環境も破棄できないんです。
WiMAX PC を持ち運び、いろいろ移動してNet接続してます。
速度的には、普通にインターネットやメールを使う分には申し分なく使用できます。
入間、狭山、川越、川島、坂戸、鶴ヶ島、鳩山、ふじみ野、富士見、志木、朝霞、北本、鴻巣、蓮田あたりはたいていのエリアをカバーしてます。
でもスポット的に接続不可の場所もありますので注意が必要です。
都心部や、地方都市周辺ならエリアをカバーしてますが、現時点では過疎地域はまだまだ、携帯電話のカバー率とは比較になりません。
ブロードバンド過疎地域をなくそうという政府の方針もあり、その一環として WiMAX の技術が応用される可能性があるそうですので期待してます。
WiMAX はいつでもどこでもインターネットに接続できるという安心感を与えてくれるところのメリットが大きいですね。







ディスプレイドライバは応答を停止しました
こんにちは、キョロちゃんです。
昨日は暑かったですね。

今回は「ディスプレイドライバは応答を停止しました」についてです。
Win7にしてから「ディスプレイドライバは応答を停止しましたが正常に回復しました」と画面右下に出ることがあります。

特に多くなるのが「ムービーメーカー」で編集をしているときです。
その時はプレビューの画面が止まり、音楽は流れたまま、画面は真っ暗になり、直ったと思ったら例の表示が出て、ムービーメーカーがエラーで落ちて保存できない状態に。

結構頻発しているので「そろそろエラーになりそうだ」という感じがわかることもあり、すでにあきらめています。
しかし油断しているとエラーで落ちてしまい保存していなかったということもあります。

XPでのムービーメーカーでは、エラーで落ちることが多かったのでこまめな保存が必須でした。
しかしWin7になって新しいムービーメーカーでもこまめな保存が必要になるとは思ってもみませんでした。

…でもよく考えてみるとこの症状が出るようになったのが最近なので、以前はほとんどなかったように思えます。
確かメモリを増設した後からこうなったかも…。

いろいろなサイトで調べてみると自分以外にもこの症状に見舞われる方が多いようです。
ムービーメーカー以外にもIEやネットゲームをしている時にも発生することがあるようです。
またオンボードグラフィックでも後付けのグラフィックボードでもATIでもnVidiaでも発生するようです。

ドライバを最新にするなどもしてみたのですが、今のところ改善されません。
確かな解決策もないようです。

…もう有料の動画編集ソフトに乗り換えるしかないのかもしれません。
と言っても、それでこの症状が発生しなくなる保証はありませんが。

とりあえずメモリ周りをチェックしてみることにします。







日本語入力プログラム
こんにちは、キョロちゃんです。
もう秋なのになんだか暑いですね。

今回は「日本語入力プログラム」についてです。
と言っても、マイクロソフトのオフィスに付属するIMEやATOKではありません。

Vector: Baidu Type -日本語入力システム- (1)特徴編 - 特集〜ソフトウェアスポットライト

ベクターというソフトを紹介しているサイトで何気に見ていると「とにかく一度試してみてほしい快適な使い心地」とありました。
「有料なんだろう」と思って紹介ページを見てみるとどうやら無料で使えるようです。

日本語入力プログラムはOSに付属するもの以外は基本的に有料であると思い込んでいたのですが、そうでもないようです。
そして「Baidu Type」とあるではありませんか。

「Baidu」といえばグーグルにも良く似た検索サイトで、中国にある企業が運営する検索サイトです。
「百度」とも書くようですね。

お客様の中に、中国の方がいらっしゃったのですが、こちらのサイトがトップページになっていました。
やはり出身国にある企業が運営している方が使いやすいのかもしれません。

中国にある企業が日本語の入力支援プログラムを提供したというのも興味深いものがあります。
しかも芸能人の名前や顔文字まで対応しているので、本気度が伺えます。

「baidu」を他の検索サイトで検索すると、その結果に「アジア最大級の検索サイト」とあります。
今回の日本語入力支援プログラムを提供することなどして知名度を上げて日本でもトップに来る検索サイトになることを考えているかもしれません。

とりあえず使い心地を確認してみることにします。







ワイド画面のせい? - ストライクゾーン
こんにちは、summer_orange です。

何を隠そう私は小学生のころからのロッテマリーンズファン!ちょっと変わってます。
マリーンズファンは少数派ですが、意外にサポセンにもいたのでびっくり!でも心強いです。
今年マリーンズはなんとか滑り込みでクライマックスシリーズに進出しました。
昨日西武との第1戦をTVにて観戦、実は私も最近ワイド液晶40インチ (Sony製) 導入したんです。
特にスポーツ中継にはワイド大画面が威力発揮、迫力もそうですが、結構細かいところまで見えるのが魅力、じっくり画面に見入っちゃいました。
ところで、少し気になったのですが、ストライクゾーンが広く感じられました。特に右バッターの外角、ボールに見えるコースがことごとくストライク判定、これは審判の癖だと思って見てましたが、よく考えると今まで見ていた4:3の画面とはコースの見え方がちがう、ワイドに見えるんじゃないかと。
こんなところでワイド画面を実感するとは思いませんでした。
みなさんはワイド画面でどんな見え方の違いを感じてますか。







IEのシェア
こんにちは、キョロちゃんです。
雨が振って寒いですね。

今回は「IEのシェア」についてです。

IEの「絶対優位」はもう終わり? - ITmedia アンカーデスク

今回の記事ではコラムとしてIEのシェアについて意見が載っていました。
マイクロソフトは新しいIEバージョン9でシェアを伸ばそうとしているようです。

すでにWindowsのシェア自体が結構あると思うのですが、もちろんWindowsには標準ブラウザとしてIEが搭載されています。
そのため特に気にしない方であればそのままIEを使用するかと思います。

ただWindows7に搭載されているIEがバージョン8なので、そのままバージョン9に移行するかどうかになってくると思います。
たぶんWindows アップデートでバージョン9をインストールするようになってくるかもしれません。
そうなるとある程度のシェアは確保できるかもしれませんね。

自分の場合は「マウスジェスチャ」がIEにないので使わないことが多くなりました。
ただ別のブラウザを使用していて、HPの表示がおかしい、ネットができないと不調があった時に、IEでどこに原因があるかどうかを確認することはあります。

ただ新しいブラウザには興味があるので「とりあえず」インストールしてみようかと思います。
ブラウザもいろいろ増えたので、自分に合ったものを使うのが良いかと思います。

Internet Explorer 9 Beta の各言語のダウンロード

まだIE9はベータ版(Beta)なので正式版ではありませんが、使用することはできるようです。