サポート通信

サポートセンターからのお知らせやパソコンに関する情報などをお伝えいたします。
 
カーナビに頼ってばかりです。
カーナビ便利ですね。目的地まで迷わず行くには必需品です。
ちょっと変な道案内したりしますが、まずまずです。
現在地近くのスーパーや電気屋をさがすのにも重宝してます。
一番困るのは、場合によって発進時にすぐに電波をキャッチできず、案内がまったくされない状態が続くこと。
普通は10秒くらいで正しく案内し始めるのですが、場合により長いときには案内なしが 5,6分も続き大困惑、カーナビ頼りっぱなしの自分としては目を覆われてしまった感じでその辺をうろうろです。
あと、ワイド画面って意外と使いづらいですね。テレビ見るならまだしも、道案内では、左右よりも上下、特に向かっていく上方向の情報が重要なことが多いため、向かっていく方向の情報がちょっと足りなく感じることもあります。皆さんはいかがですか?
カーナビには、AVなど多機能ありますが、自分はあまり使わないですね。道案内、交差点などの基本情報をわかりやすく表示してくれることが重要ですね。
カーナビは現在アメリカの衛星の電波を使用しているらしいですが、日本でも最近衛星を打ち上げ成功、ただし実用には計3機の衛星が必要とのこと、もう少し待たないと無理なようですね。
日本の衛星になると、今よりも精度や付随情報などが充実するそうですので楽しみです。







11インチ MacBook Air
こんにちは、キョロちゃんです。
午後からとても寒くなるようですね。

今回は「MacBook Air」についてです。

ASCII.jp:11インチに絶賛の嵐 MacBook Airがやってきた!

記事のタイトルにもあるように今回の「MacBook Air」は「絶賛」とも言えるほど魅力的なPCになっているようです。
デザインもさすがappleといった感じでしょうか。

薄いです。
下手に下に置いておくと間違って座ってしまいかねません。

この11インチというのがモバイル的にも高評価を受けているようです。
サイズにもバッテリーにも解像度にも値段的にも文句なし。

また「フラッシュメモリーを採用した」ともあり、高速起動が可能となっています。
この「フラッシュメモリー」というのと「SSD」は別ものだそうです。

なんだかいつも最先端を行くといった感じがしますね。
サポセンスタッフのMACユーザーにも勧めてみようと思います。

価格.comマガジン 11.6型モデルが登場! 新型「MacBook Air」速攻レポート







iLife 11
こんにちは、キョロちゃんです。
日差しが出ていたときは暖かったですね。

今回は「iLife 11」についてです。

【PC Watch】 アップル、映像/音楽ソフトスイート「iLife 11」

画像や動画編集などのMAC用パッケージソフトとして有名なのが「iLife」です。
登場してから数年経ちますが、最新バージョンが発表されました。

このソフトの魅力的な部分は最新のMACにも標準で搭載されているという点です。
しかもWindowsには「ムービーメーカー」が付属していますが、MACの方が本格的に見えてしまうのは自分だけでしょうか。

…すいません、なんだかんだ言ってムービーメーカーを使っているのですが、かゆいところに手が届かない部分もあり「無料だから」仕方ないと思っていますが。
「無料」ソフトにいろいろ求めるなといった感じですが、ついつい期待してしまいますね。

おっと今回は「iLife」の話でした。
最新MACを購入すれば標準で搭載されている、バージョンアップも有料で行っているようですね。

ただ気になるのが「AVCHDの編集はできるが、ビデオカメラなどから直接取り込んだデータに限る」という点でしょうか。
撮影をしてとりあえずPCに取り込む、時間のある時にまとめて編集するという使い方をしていたのでたぶんこれだとAVCHDファイルの編集はできないようです。

確かiLfe 10ではカメラからの直接取り込みのみ対応とあったと思います。
iLife 11ではどうなったのか…まだわかりません。

いずれにしろ強力な編集ソフトであることは間違いないようです。

アップル - iLife - 写真、ムービー、音楽をMacで楽しむ方法がさらに増えました。







PCが遅い!
こんにちは、summer_orange です。
いろいろお客様のPCに触れる機会がありました。
PCと一口に言っても千差万別、特にスピードの違いはとっても大きいですね。
サクサク動くPCは使っていて快感ですが、遅いと疲労感増大です。
あまりに遅すぎると作業に支障をきたし、しまいには使わなくなり、大切なPCが埃にまみれているお客様も多数いらっしゃいます。
最近のPCはある程度余裕あるスペックのものがそろってきましたが、一昔前のPCは買った時の標準スペックが低すぎるのが多かったです。
CPUが貧弱なのはあきらめるしかないですが、メモリーが少ない場合、ほとんどの機種で増設が可能ですので、試してみる価値ありです。
メモリーは、家電量販店やPCショップなどで手に入ります。いろんな種類がありますので、どれを買えばいいかよくわからない場合に備え、PCの説明書かPCの型番を控えてお店に持っていくと確実です。
基本的にはメモリーチップ規格 (DDR3-SDRAM等)、モジュール規格 (PC3-8500等)、 PCのメモリースロット数、搭載可能最大メモリー数の情報が必要です。
メモリースロットの数が2つならば、同じメモリーを2枚買うといいです。たとえば搭載可能最大メモリー数が2GBの場合、1GBを2枚買うのがいいです。2枚セットで売っているのもあるので、それを買うのが確実です。
今使っているメモリーを捨てるのはもったいないと思われる方は、それはそのままで、空きスロットに追加の形でメモリー増強も可能です。
買ったメモリーは説明書に従いPCに取り付けます。工具はドライバ程度で足りる場合がほとんどです。取り付けに不安な場合はお店にて有償でやってくれます。
PCを買い替える気はないけれど、PCを活用したい方にはおすすめです。







スマートフォン市場激化
こんにちは、summer_orange です。
本日 KDDI は、auスマートフォン REGZA Phone IS04 など数機種を発表しました。
REGZA Phone IS04 は東芝「REGZA」の映像技術を活用したもので、従来の携帯電話機能であるワンセグ、赤外線、Eメール (〜@ezweb.ne.jp)、約1,219万画素の高性能カメラ、おサイフケータイ、防水機能のほか、Flashコンテンツの表示等が可能です。
画面を指でスライドすることで、メールや mixi の新着情報のチェック、よく連絡する相手、よく見るウェブページなどに簡単にアクセス出来るホーム画面を搭載。ボタンタッチで、テキストや写真、動画を mixi や Twitter にアップロードしたり、あとで読みたい記事やメールを登録することができます。
サイズは62(W)×126(H)×12.2(D) mm、重量約149gです。
KDDIは携帯電話市場をリードしてきましたが、スマートフォンには乗り遅れていた感じ、今回の発表で巻き返しを図るのでしょう。
スマートフォンはアメリカなどではすでに大きい市場ですが、日本では、高機能携帯電話があったため出遅れてます。しかし携帯電話の機能では満足できない人の間で静かに広まっていくでしょう。
電車に乗ると、昔は本や新聞などを広げていた人をよく見かけたのですが、今は皆無、代わって携帯電話の画面を見続けてメールとかしてる人がたくさんいますね。
さらに近い将来は、スマートフォンでダウンロードした小説などに読みふける人も出てきそうですね。
時代はこれからも「より便利に、よりコンパクトに」向かっていくのでしょう。