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自炊入門
こんにちは、キョロちゃんです。
陽射しがないと寒いですね。

今回は「自炊入門」についてです。

【PC Watch】 本の置き場所をなくしてスッキリ! 今日から始める「自炊」超入門

「自炊」といっても自宅でご飯を炊くことではありません。
本などをスキャナで読み込んでデータ化することを「自炊」と言うようです。

たぶん、電子書籍などはいわゆる業者やメーカーの範疇だったためそれを個人で行うことから、そういう名前がついたのかもしれません。
それはさておき、スマフォなどが流行っているのでデータを持ち歩いて楽しむことができそうです。

記事のタイトルにもありますがデジタルデータ化にすることによって本などスペースの取っていたものを捨てることができます。
自分は本ではないのですが、CDをすべてパソコンに取り込んでケースなどはすべて処分しました。

かなりのスペースが空いてスッキリしました。
またPCに取り込んだのでCDの出し入れが必要ないのも良い点だと思います。

本は裁断機が必要なのでなかなか手が出ません。
でも記事によると裁断だけしてくれる業者もあるようです。

こうしたものを活用してデジタルライフを楽しみましょう。







第9回埼玉B級ご当地グルメ王決定!
こんにちは、summer_orange です。

昨日 11/26 (土) に「第9回埼玉B級ご当地グルメ王決定戦」が北本市の北本総合公園で開催されました。

今回は、初出場5グルメを含む36グルメが出場。

7万人の来場者による投票により、初出場の「真っ赤な誘惑北本トマトカレー」(北本市)が優勝!
準優勝はお隣り鴻巣市の、こちらは有名な「こうのす川幅うどん」となりました。

順位は以下のとおりです。

1位 真っ赤な誘惑北本トマトカレー (北本市)
2位 こうのす川幅うどん (鴻巣市)
3位 嵐山辛モツ焼そば (嵐山町)
4位 豆腐ラーメン (さいたま市)
5位 飯能すいーとん (飯能市)
6位 エキナセアうどん (寄居町)
7位 岩槻ねぎの塩焼きそば (さいたま市)
8位 アゲ揚げ白岡トマルーめん (白岡町)
9位 かわじま呉汁 (川島町)
10位 吉見あぶら味噌丼 (吉見町)

入間市のお隣りの狭山市から出品の「狭山のさといもコロッケ」は入選を逃しましたが、
埼玉県商工会議所連合会・埼玉県商工会連合会賞をいただいたようです。

スポーツ大会などもそうですが、開催地が地の利を生かして強かったですね。

大会の模様はこちらのサイトに美味しそうな写真付きで紹介されておりますので御覧ください。

みなさんは何個か食べたことありますか?
私は一つも食べたこと無いですが、どれも美味しそう!
出品された方々の熱意と工夫が感じられますね。







来年のスマートフォンは4コアCPU登場
こんにちは、summer_orange です。

スマートフォンのますますの処理能力の向上が期待される中、来年の早い時期には高性能PC並みの4コアCPU搭載スマートフォンが登場するようです。NVIDIAの「Tegra 3」です。

4コアとなると、バッテリー性能への影響が心配ですが、Tegra 3 は非常に省電力である「コンパニオンCPUコア」も搭載しており、あまり性能を必要としない場面では、自動的にこちらのCPUコアに切り替え、メインの4コアを停止状態にすることで、処理能力と省電力を両立させています。

Tegra 3 はARMアーキテクチャーのCPUです。今まではARMは性能はあまり高くない代わりに、省電力性に優れているというものでしたが、これからは、性能面でもPCのCPUに引けをとらないものとなりそうです。

スマートフォンはこれからますます需要が高まるので、性能面でのさらなる向上が楽しみですね。







ハトに恋するゲーム
こんにちは、キョロちゃんです。
昨日は暑いくらいでしたね。

今回は「ハトに恋するゲーム」についてです。

ASCII.jp:なぜ作ったし――鳩にキュンとする恋愛ゲーム

恋愛ゲームと言えば「ときメモ」に代表されるカテゴリーの一つですが、これは人間相手ではないようです。
記事のゲームの画像を見てみると、どうやらハトはハトですが、人間の名前がきちんとあるようです。

もうありそうでなかったとしか言いようがありません。
そういえば昔、変わった恋愛ゲームがあったのを思い出しました。

韓国オリジナルの生首ゲーム「Tomak」。完全日本語版をサンソフトが発売 - GAME Watch

こちらは鉢植えに、女の子の生首という何とも形容しがたいものを相手にします。
これからも変わった恋愛ゲームが出てくるかもしれません…。







東京モーターショー開幕迫る
こんにちは、summer_orange です。

12月2日から12月11日(一般公開は12月3日から)に開催が迫ってきた「第42回 東京モーターショー2011」では、時代の流れを反映して、ハイブリッド車 (HV) や電気自動車 (EV) などのエコカーが注目を集めそうです。

トヨタは、家庭用電源で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」、世界最高水準の燃費を誇る小型HV「アクア」などを出展予定。

ホンダは次世代PHV「AC-X」や「フィットEV」、小型EVスポーツカー「スモールスポーツEVコンセプト」を出展予定。

日産自動車がEVのコンセプトモデル「PIVO3」など3台を参考出展予定。

また、スマートフォンの操作で自動駐車出来るなどのハイテク技術車も紹介されるとのこと。

住宅メーカー大手の積水ハウスも参入、自宅での充電機能を装備したエコ住宅を出展する模様です。

今回は「エコ」と「スマフォ」がキーワードになりそうですね。

EV車など魅力的ですが、現在依然として手に届かない高値です。
手の届く価格になって、性能にも磨きがかかったら、買い替えを検討したいですね。