bata爺ザッパク

 
2021/05/08 15:11:39|Twitter
憲 法のせい?
異邦人@Narodovlastiye

平時に「無駄」と思えるほど余裕を持たせて
おいても良い公務員や病院、保健所などを徹
底的に削減し、平時でもギリギリで緊急事態
になれば当然瞬時に崩壊するような状態にし
てきたのが自公維。なのに、この連中は「憲
法のせい」にしている。準備を怠ってきたの
は全て政治の責任だと明記する必要がある。







2021/05/05 18:00:09|Twitter
憲法改悪へ着々と
澤田愛子@aiko33151709

恐ろしい情報を得た。首相独裁権付与条項の緊急事態条項憲法導入に道を開く国民投票改悪法案を、アベスガ自公は連休明けに委員会採決を強行し5月11日にも衆院を通過させるつもりだ。国民投票改悪法案など絶対許すな!改憲与党に都合のいい話ばかりで通したら、あっという間に改憲されるぞ!許すな!



憲法改悪の目的は、戦争は正しかった。そして、おじいちゃんの名誉回復。

憲法改悪されたら「国民主権」が無くなるんですよ。九条なんて目じゃないよ・・・







2021/04/20 9:00:00|Facebook
他国が百歩歩いても日本は歩かない品格を守れ
入口 紀男

 福島第一原子力発電所の仮設タンクに貯蔵されたトリチウム汚染水は、約 1,000テラベクレルです。ベクレルとは 1秒間に起きる核分裂(核崩壊)の回数のことです。1テラベクレルは 1兆ベクレルです。前記 1,000テラベクレルとはセシウム137に換算して(この換算の当否は別にして)広島原爆の約「11個」分です。
 英セラフィールド原子力施設は約 1,624兆ベクレルをアイルランド海に流し、韓国の月城原子力発電所は約 136兆ベクレルを日本海に流しました(産経 2021年4月13日)。
 英セラフィールド原子力施設は 1956年に運転を開始し、2003年に運転を終了しました。現在は100年以上かけて廃炉作業をしていて終了予定は 2120年です(正常な原子炉も高放射線に阻まれて廃炉作業には100年以上かかります)。
 福島の 1,000兆ベクレルは、英セラフィールド原子力施設がこれまでアイルランド海に流した量(1,624兆ベクレル)に匹敵するでしょう。さらに、福島第一原子力発電所では今後もデブリを水で冷却し続けるので 10年間毎に約 1,000テラベクレルのトリチウムが新たに発生するでしょう。
 セラフィールドの住民の白血病発生率は全国平均の約 3倍であり、癌も多発していますが、セラフィールド原子力施設との関連はないと見なされています。また、セラフィールドの住民の子供は、白血病で死ぬ割合が全国平均の 9倍に達していますが、それもセラフィールド原子力施設との関連はないと見なされています。(出典 Wikipedia)
「(セラフィールドから100キロメートル以上離れていて海流が到達する)ウェールズ北部の海岸に住む子供たちの白血病と脳腫瘍のリスクは 20倍以上になっています。これも放射線との関係はないとみなされています。」(欧州放射線防護委員会 クリス・バズビー)
 上記クリス・バズビーは日本では関東から東北までの沿岸が汚染されると予見しています。
 地元の患者ががんや白血病などになったことを医学的、科学的に証明すべき責任は患者のほうにあって、原子力施設や、原子力を推進させる IAEAのほうにありません。単に統計上の有意差だけでは直接の証拠と見なされません。
 私の故郷である水俣が 1932年から 1968年までエチル水銀を海に流されて経験したことですが、放射能汚染の根源的な問題も、患者個人が「実害について因果関係を証明できないことが証明されていること」にあるようです。







2021/04/18 8:18:35|Twitter
東京五輪はIOCバッハ会長の食い物に
金子勝@masaru_kaneko

テレビ中継さえあれば、
日本の事情などは関係ないというバッハ会長のIOC。
また5月半ばに来日。
日本政府は金の亡者のいうがまま。
「世界の健康と平和」の五輪憲章とは無縁のバッハが
来日の度に検疫は骨抜きにされ変異型が流入。







2021/03/31 21:23:49|Facebook
無自覚の“隠れ感染者”に加え、厄介なのが変異株
玉井 昭彦
感染再拡大の東京にはびこる“隠れ変異株”…実態は現状の6倍!
「(感染が)拡大傾向にあることは明らか」――。東京都の小池知事は30日、新型コロナウイルス感染の第4波に入ったかどうかを記者に問われ、こう答えた。緊急事態宣言の全面解除から、わずか10日足らずで感染再拡大。懸念材料は“隠れ感染者”と“隠れ変異株”だ。
 ◇  ◇  ◇
(日刊ゲンダイ3月31日)

 30日の都内の新規感染者数は364人。11日連続で前週の同じ曜日を上回った。7日間平均が前週比増の傾向は実に18日間も続いている。
 小池知事は感染拡大に関し、「現状については毎日、分析している」と強がったが、どうにも疑わしい。厚労省が発表した抗体保有率から、大量の“隠れ感染者”の存在が浮かび上がるからだ。
■13万人超が無自覚感染の可能性
 厚労省は昨年12月14〜26日、東京、大阪、愛知、宮城、福岡の5都府県で、同意を得た住民の抗体検査を実施。30日、抗体保有率の確定値を発表した。3399人が検査に応じた東京は、1.35%だった。
昨年12月26日時点の都内の累計感染者数は5万5930人。人口比に換算すると0.4%だ。実際の感染者が人口の0.4%なのに、抗体保有率の方が1ポイント近く高い。
 この差を単純計算で人口に当てはめると、13万2620人にも上る。つまり、13万人超が感染の自覚もないままに過ごしていた恐れがあるのだ。
 無自覚の“隠れ感染者”に加え、厄介なのが変異株である。
 都は「健康安全研究センター」(健安研)と民間検査会社で変異株のスクリーニング検査を手掛けている。
 都内で確認された変異株は30日までに計48件。新規感染者数に比べ、圧倒的に少ない。都内の変異株の少なさはむしろ、実態をちゃんと把握できているのかと不安に拍車をかける。
 小池知事は検査率について「4月上旬に25%、早期に40%」との目標を掲げるが、現状(3月1〜28日)は12.8%にとどまる。変異株感染者が見逃されているリスクは否めない。
変異株は今月に入ってから毎週確認されており、28日までの陽性率は2.63%だ。この数字を基に、1〜28日の新型コロナ感染者を全数検査(100%)した場合の変異株の確認件数を計算すると、218件に上る。同期間に確認されたのは36件だから、約6倍もの開きがあるのだ。
 検査率40%と25%の場合では、確認件数は、それぞれ87件(40%)と54件(25%)だ。これらも実数とは2.4倍、1.5倍の差がある。早急に検査率を引き上げないと、掴み切れない“隠れ変異株”の野放しが続いてしまう。西武学園医学技術専門学校東京校校長の中原英臣氏(感染症学)が言う。
「都内の感染増は、変異株によるものでしょう。変異株が東京だけ少ないはずがない。きちんと調べられていないのに、小池知事は『ウイルスの好物は心のスキ』などと、都民に責任を転嫁しています。もちろんウイルスは心のスキを狙わないし、こんなスローガンが出てくること自体、小池知事は『打つ手なし』ということでしょう」
 第4波の一番の懸念は、無策の都知事かもしれない。



本日31日の、大阪府の感染者は599人となって東京を大きく上回った。
これで大阪は「都」に為れる、などと冗談を言っている時ではない。







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