トントントマトの日記

マルコモトは私の母の名前です。父は趣味でトマトを育ていました。 私は入間市のたぬきが時々顔を見せる加治丘陵近くに住んでいます。娘たちに「トマト」と呼ばれています。2人娘の「コイケちゃん」と「ウサコちゃん」の母が、「トントン」です。 「ミッキー」と「ゆう」はトマトの孫です。 2015年4月ウサコちゃんの”Wedding”を見てトントンは☆になりました・・・。
 
2017/10/15 12:58:05|その他
秋の七草 オバナ(ススキ)
 寒い日が続いていますね。今年のお月見はどこでしましたか。お月見にはこのススキでは風情がないですね。今日のように寒い時には首に巻きたいようなオバナですね。寂しげに風にそよぐススキと満月、トマトは好きです。今年の月は波間を泳ぐように見えたは、湖畔に止めた車の車窓から眺めていたからでしょうか。
 来年は乙女高原にお月見に行こうと想う。日本昔ばなしに出てくるような風景を求めて。







2017/10/14 15:21:20|その他
けっしてあなたを捨てません
 オギザリスの花言葉「けっしてあなたを捨てません」雑草のように取っても生えてくる生命力のある花です。プランターに植えていたオギザリス、いつの間にか消え、住み心地の良い場所を見つけたようで庭の片隅に咲いていた。どうして移動出来たか不思議です。おかあさんのようなに優しく見える花です。  







2017/10/12 4:09:53|その他
ウメモドキ かな?
 ウメモドキは葉が梅に似ているのでこの名がついたと解説書に載っていた。モチノキ科では珍しい落葉樹。雌雄異株で雌株には葉が緑のうちから赤く果実は熟し、葉が落ちた後も残り、長く観賞できる。とも書いてある。ヒヨドリに赤い実は食べられいくつも残っていない。この木がウメモドキなのかは来春梅に似た葉が付くのを待つよりない。この木をいつ植えたかトマトには記憶にない。







2017/10/11 13:22:00|その他
鶏頭(ケイトウ)
 雄鶏のトサカのような形をした花を咲かせるケイトウは昔から身近に咲いていましたね。最近は品種改良され様々な花姿が見られます。花壇に色々な品種のケイトウを植えましたが、夏の高温と長引いた雨に傷んでしまいました。生き残ったケイトウはこの品種だけでした。ケイトウの花言葉は「色あせぬ恋」このケイトウは逞しく生きている。空気が澄んで来たら一段とこの逞しい花が美しく見える。この写真を拡大して、「色あせぬ恋」を想う人がいるかな?







2017/10/03 8:36:24|その他
秋の七草 藤袴
 小さな花壇に植えてある、藤袴につぼみが付いた。草丈が1メートル位になるので小さな花壇には不向き、大分整理したのにいつの間にか増えている。生命力が強い、野に咲く花なのでしょうね。女郎花(オミナエシ)も植えてあった。増えすぎたので全部抜いてしまった。この時期になると少し残して置けばよかったと思う。ナデシコやキキョウはいつの間にか花壇から消えていた。小さな花壇には向いている花なのに不思議です。







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