トントントマトの日記

マルコモトは私の母の名前です。父は趣味でトマトを育ていました。 私は入間市のたぬきが時々顔を見せる加治丘陵近くに住んでいます。娘たちに「トマト」と呼ばれています。2人娘の「コイケちゃん」と「ウサコちゃん」の母が、「トントン」です。 「ミッキー」と「ゆう」はトマトの孫です。 2015年4月ウサコちゃんの”Wedding”を見てトントンは☆になりました・・・。
 
2019/05/25 9:23:59|その他
蝶と遊ぶ
 埼玉緑の森博物館の散策路をのんびりと歩いていると、長い柄の付いた昆虫採集用の網を器用に振り回している人に出会う。話しかけるとこの森の蝶は全部知っていると話す。蝶の魅力を聞いたら一言では言えないと去年の今頃言われた事を思鋳出す思い出す。
 花に優雅に舞う蝶と出会って思い出す。蜜を求めて舞う蝶も魅力の一つなのかな。時間を忘れてトマトは蝶と遊ぶ、







2019/05/24 10:37:04|その他
気になる木(その3)
 チュリップの木?チュリップは球根で育ち、春になると色とりどりの花が咲くお花畑の景色を思い浮かべていたらこのチュリップは木に咲いていた。この木は智光山公園や航空公園、狭山丘陵でも見かけられるユリノキです。何故チュリップの木と記憶しているのか?智光山公園で見たユリノキの下の標識に、この木は別名チュリップの木とも言われていると書かれていたのを思い出す。ユリノキは大木になっている。青空に咲くユリノキのチューリップも素敵だ。







2019/05/16 17:23:00|その他
気になる木(その2)
 その木は智光山公園で見つけました。白くひらひらした花びらが風にそよぎ、木の下に落ちたたくさんのそのはなびらは、白色ハンカチかティッシュのようです。木の傍らの表示板を見ると「ハンカチの木」とあり別名「幽霊の木」とも「鳩の木」とも書いてありました。よく見たら、その花びらは(苞)と言って花ではなく実を包んでいる。と書かれていた。鳩の木は幸せの白い鳩?トマトの庭にも飛んで来るかな?それとも白い幽霊のお化けかな? 







2019/05/14 21:26:00|その他
気になる木
 その木は早春の狭山丘陵を散策した時に西久保湿地で目にしました。湿地の外れにそびえる大樹、遠くから眺めると一本の大木に見えるのです。近寄って見ると三本の木が仲良く枝を伸ばしています。仲の良い親子なのか兄弟なのか姉妹なのか気になる木です。先日、智光山公園で似た木を見つけ、見たらクスノキと表示されていました。クスノキから天然の樟脳(しょうのう)が作れると何処かで聞いたことがあった。噛んだ葉の香りが智光山公園のクスノキと同じ香りがした。







2019/04/27 14:13:45|その他
富士芝さくら
 本栖湖、湖畔の芝桜が見ごろを迎えているようだ。富士と芝さくらの写真中々気に入ったアングルで撮ることができない。あのおおきな富士山がすぽりと雲に隠れてしまうことがあるからだ。この時期は中央高速道路が渋滞するのに今年はロング休日、富士の芝さくらは無理、無理なので。里山の茶畑の中で咲く芝さくらを撮ってみた。茶葉の緑とピンクの芝さくらのコントラストが綺麗だった。 







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