<車のボディーショップ、東松山のハイシマボデー>

埼玉県、東松山市の自動車板金・塗装・コーティング・車検のお店。県道沿いでミニストップと大谷整形外科のちょうど真ん中!おっきい青い看板が目印。お客さんの予算に合わせた修理も相談にのります。
 
驚異的な水キレ性能コーティングのclassH
 スバルWRXはやっぱり速そう・・・・、
 今回ご入庫いただいたのはコーティングのご依頼です。新車購入時に販売店で施工された撥水タイプのコーティングがそろそろ効かなくなってきたので、今度は撥水タイプとは別のコーティングを求め、初めての来店とご依頼です。決して撥水が嫌な訳ではなく、今回は別のタイプが興味あるのです。

 画像順に、
1、コーティング残りと新コーティング施工の下地形成。
2、今回施工の「リアルガラスコートclassH」の材料全容
3、パネル2枚ずつ施工中の、ちょうどボンネットに主剤を塗布
4、追加オプションでFrガラスのコーティング下地

 今回施工された「classH」は、撥水と親水の中間のようなコーティングで「水滴とは違う脅威的な水引き」が特徴。水シミができにくいという性質です。また、撥水は「classR」と更に高級な「classM」の2種類ダヨ!


 コーティングは5種類&ホイールコーティング等
              ⇓
http://allpaint-tosou.com/menu/c301299


 もっと詳しい説明は、http://gzox.com






 







2021/02/16 17:28:00|♬レンズカラーリング♪
アクセラスポーツにさりげないブラックスモーク


 こちらのアクセラスポーツのオーナーさん、結構距離メーターはいってますが、このボディサイズでびっくり2300ccでお気に入り!長野県U市から電話予約をいただいてましたお客さまです。群馬県、栃木県、東京都からのオーナーさんはたま〜にいらっしゃいましたが、長野からのお越しは初めてでした。とってもありがたいですネ。
 「っというのもまずはヘッドライトの黄ばみ直しを探して私のショップに行きついたのでしょう」と勝手に思ってます。
    ヘッドライトリペアが本題でしたが、預けついでだから気になってたバンパー傷とフェンダーの凹みも一緒に直す事に・・・・・・。
 車を預けるついでにキズとへこみも修理しちゃた紹介はコチラ⇒
http://kizu-hekomi.jugem.jp

    さて、ヘッドライトの方ですが、とにかく黄ばみと濁りを透明にしたいのと同時にレンズカラーリングも少し気になっていらして、誰も気付かない位にわざとらしくない濃さでせっかくだからと新メニューの”スーパーレアーブラック”でキメル事に決定!!

 新しいカラー濃度でスーパーレアーはここ⤵
http://allpaint-tosou.com/free/16

 思った通りのさりげなさデス!!




 







あんなに酷かったフィットRSが・・・・、

 あのフィットが・・・・・、っと思わずいってしまいそうなカッコ良さ。
 オーナーさんの読みがドンピシャの当たり!何が当たったかといえばそれは配合比率。この注文は、「ラバーディップ」のブラック100%じゃなくてグレーと混ぜてほんの少し薄めたかったからです。


 当店には、人気のブラックのみグレーとの混合サンプルが何種類かあるのですが、オーナーさんが選択したのはサンプルのない配合比。言ってみれば”一か八か”だったのです。ブラックとグレーを7:3の配合比率でした。

 結果オーライで「最高==」だぜ!

 

RUBBER DIP⇓
http://allpaint-tosou.com/menu/c300336















 







塗装が経年劣化でハゲてしまったフィットRS

 せっかくのフィットRSもこれでは可哀そう⤵ しかし人気車種。きちんとボディー色に直すのはかなりかかりそうだし、かといって他の車に乗り換えも、気が乗らず・・・・・・。
 そこでオーナーさんがひらめいたのはラバー塗装!ボディー色と対照的な色でフードとルーフを塗ればひょっとしたらまた新車当時の新鮮さが!!


                      
   完成紹介は近日中===!!
 


 







2021/01/19 11:42:01|店舗の紹介
年末、入口看板の取替工事
 たまたま丁度年が変わるタイミングで新看板に取替えできました。実際は12月の中頃の交換工事でしたが、たまたま20年目を迎えた節目でもあります。今回の看板は3枚目のタイプですが、一番の気に入ったものになりました。
 今度の看板には、自身のいろんなこだわりがございます。まず一番に「渋くてカッコ良くシックに」、2番目に「ほんの少〜しだけカスタムな雰囲気に」、そして3番目が「あくまで板金屋さんなので、bankin & tosou とローマ字で鈑金塗装を表して、わざとちょっとダサくする」がテーマでした。この「ちょっとダサく」は、愛車にこだわりがあるお客様だけではなく、普通のおじちゃんおばちゃんも気軽に見積もりにお越しいただけるように、との思いもあるからです。そこで少し砕けた感じも入れたかったからです。それからHBのマークはご想像の通りハイシマの頭文字のHで、BはボデーのB。これはまあ普通だけど、自分はかなり気に入ってます!


 次回は、フィットのフード&ルーフのラバーディップ塗装の予定!お楽しみに・・・・。











 







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